(以下参照)


もう事件が起きてから丸5年が経った。


東京高裁は静岡地裁の無期懲役を破棄し、死刑。


しかし、最高裁の判決はまだ未確定だ。山根佐知子さん


の父親が「同じ目にあわせてやりたい!」


と訴えた光景は今でも忘れない。


東京高裁の田尾健二郎裁判長は、服部純也が強姦して


生きながらにして火をつけ焼き殺した残虐性と、


事前に灯油や拘束具を車に積み込み、迅速に行動している


点で計画性を認めた。


19才という若さで死にゆく恐怖。火をつけられた性器の激痛は増し、


その肉煙を吸い込んだ肺はゆっくりと焼け焦げていく。


刺殺などと違い、絶命までに途方も無く長い時間を要する。


山根佐知子さんが絶命した現場。遺体は手を合わせて前かがみになり、


まるで祈るような姿だったという。


最後の最後まで命乞いをした模様。

                         (他サイト参照)



ショッキングな事件なだけによく憶えている。


状況を想像するとなんとも


腹が立ってしょうがない。


この事件の犯人、服部純也を


本当に同じ目にあわせてやりたい。


それでも実に物足りないが・・・。


                       もっこりん


←同意見の方はポチリ。

ちょっと昔の話だが紹介する。


(以下引用)

アメリカといえば、訴訟大国だが、

おバカな訴訟が多いことでも問題になっている。


今回は、おバカなのだが、本人にとっては死活問題な訴訟の話しだ。


68歳のチャールズ・レノンさんは

ED治療薬バイアグラが市場に出回る2年前の96年に、


スチールとプラスティックでできた人工のペニスを移植する手術を受けた。

チャールズさんの移植したものは、行為の際には立たせたポジションにし、

その後で元の状態に戻すタイプのものだった。


しかし、チャールズさんは【元の状態】にペニスを下ろすことができず、

勃ちっぱなし状態のまま!!


チャールズさん曰く、 他人と挨拶でハグしあうこともできず、

自転車にも乗れず、 水泳ができないだけではなく、

恥ずかしくて痛いために水着を履くことさえできなかったという。


また、孫に合わせる顔も無く、 みっともなくて引きこもった生活を

するようになってしまったと弁護士は語っている。


この弁護士は


「いくら代償をもらったとしても、それと引き換えに自分の人生を


取り戻したいとチャールズさんほど心から願っている人はいないと思います」


と話す。

2004年の裁判では陪審員が75万ドル(8千万円)の慰謝料の支払いを決定したが、

裁判官が高額すぎると40万ドルに引き下げる決定を6月下旬に下した。

この製品の製造元は商品に問題は無いと話している。


チャールズさんは健康上の問題から、

人口ペニスの除去手術を受けることができない。

また、仮に除去手術ができたとしても、

移植手術のときに組織を取り除いてしまったので、

ED治療薬も役に勃たないのだとか。


10年以上続いているこの男性の


”勃ちっぱなし”人生は

そのまま続いているそうだ。

                  (他サイト引用)


なんとも無念・・・。    もっこりん


 ←私はまだ朝勃ちします。



セックスの際、女性は快感を覚えると独特のあえぎ声を上げることがある。

このあえぎ声を聞いて、

「フフ、俺のテクってすごい

な~んて、喜んでいる場合ではない!

この段階では、女性はまだ絶頂に達しているわけでない。






実はこのあえぎ声

もっと深い快感を味わいたいという自己暗示なのだ!

または、意識的、無意識的にかかわらず

「男性を喜ばせたい」

という意識から来る声出しということもある。

女性の方が男性よりも欲望が強いといわれる理由はココなのだ!

普段、社会的な抑圧や制約に縛られることが多い女性。

それだけに、いざというときには

欲望をむき出しにして快感を得ることに貪欲になる人が多いのだ!



本当のクライマックスを迎える時、女性はあまり声をあげる

余裕などはないのである。

終始、声をあげ続けている女性は演技かも知れない。


そこの君は、女の演技を見破れているか!?

                      (他サイト引用)


                                もっこりん


ポチりと サンクス!