今日は、夏に予定している東南アジア旅行について書こうと思います♪
学生生活最後の夏休み、何かやり残した事はないか???と模索していて辿り着いた答え・・・
それは、『東南アジアへ行って、途上国の現状・活気・問題・人々の生活に触れること!』
これまで、日本・ヨーロッパ・アメリカというザ・先進国でしか生活してこなかった私にとって、今必要な事はもっともっと視野を広げる事。
時間がたっぷりあるうちに、アジア諸国を廻って、自分なりに何かを感じ取って帰ってこようと目論んでおります^^
それに、実は初めての1人旅。1人でホームステイ先とかに向かう事はあったけど、旅行目的ではなかったんだよね。
きっと社会人になったら、時間もないだろうし、何しろ休みが取れたとしても確実に旅の目的が『休息』になってしまうので(笑)、元気がある今のうちに行っておくべき!と思い立って、早速計画を立て始めました☆
予定では6/15から約3週間かけて、5カ国程ぐるっと廻るつもりです。
ルートは・・・
日本→タイ(バンコク)→ミャンマー(ヤンゴン)→タイ→カンボジア(シェムリアップ、プノンペン)→ベトナム(ホーチミンシティ)→マレーシア(クアラルンプール)orシンガポール→タイ→日本
こんな感じになる予定♪♪♪
最初は、安く済ませたいから全旅程個人で廻ろうかなーと考えていたんだけど、色んな人の意見を聞いた結果、タイからベトナムまでの陸路は【多国籍ツアー】なる物に参加する事にします^^v
女子1人での旅行は、決して無理ではないけど、やっぱりある程度身を守るために行動範囲が限られてしまうからもったいない!という結論に至りました。
そうそう、この多国籍ツアーがすっごく面白そうなのです。
Intrepid Travelというオーストラリアの会社が実施しているツアーで、タイ~カンボジア~ベトナムを9日間で10人程の少人数グループで進む旅♪
リンクはこちら→http://www.intrepidtravel.com/trips/TKSE
参加者はヨーロッパ人やアメリカ人の個人旅行者が多いから、旅行中に仲良くなっちゃうみたい^^英語を話すツアーリーダーが付いて、ちゃんと国の情報も入って来るから勉強にもなる。
これは一石二鳥の素晴らしいツアーだ~!!
日本人向けのツアーだと、どーしても過保護というか、自由が利かなくなりそうだったので、こっちが見付かって良かったです。ちなみに参加費は$1000。東南アジアにしては割高ですが、きっと充実した旅になるはず!
まだバンコク行きの航空券を確保してないので、決まりではないけれど、色々調整してそろそろ予約しまーす!
ANAのマイルが貯まってるので、18,000円位で往復券が取れそう。使うのちょっと躊躇っちゃうけど、もう潔く投資だね!笑
この旅が、夏休みのハイライトになりそうです☆
行く前にしっかり国のこと勉強して、たくさん現地で吸収したいなぁ。
他にも沖縄や京都にも行く予定なので、わくわくです。お金稼がなきゃー!
Good night :)
今日は久しぶりにマイペースに過ごせた休日でした。
昨晩11時頃までバイトがあったにも関わらず、なぜだかエネルギーが漲っていたので(笑)、
Twitterで見かけたマザーハウスカレッジ x H.I.S.のUstream中継を見る事に。
『なぜ今グローバル化を急ぐのか』というお題で、日本がいかに世界で(厳密に言うとアジアで)競争していけるかが鍵になるというお話、とても興味深かったです。
偶然見かけたにも関わらず、自分が考えていた事にどんぴしゃだったので思わず聞き入ってしまいました。
「海外に1度出ると分かるが、日本だってまだまだ捨てたもんじゃない。世界に誇れるような商品やおもてなしの精神があるんだから、自信持って海外市場で戦うべきだ。」という内容に、心がぶるぶる震えるのを感じた。
マザーハウスの山崎さんがおっしゃっていたように、
日本の外で生活すると、いかに日本という国がリスペクトされ、日本人が信頼されているかが分かります。
あんな小さな国で、しかも敗戦国で、ここまで伸びて来た強さ。
急激な成長を遂げたにも関わらず、昔から保証されてきた品質の高さ。
そして、「日本人」そのものが、真面目で丁寧でしっかりしてるというイメージを持たれている。
日本国内では最近暗いニュースが多いし、経済の勢いもなく、日本に誇りを持ってる国民も少なくなってきている。
だけど、過去に頑張って来た人達が築き上げた日本の価値は、まだまだちゃんと残っているんです!
もちろん、中国やインドにどんどん追い越されていっているのは事実。これに関しては、本当に危機感を持たなければいけないと思う。
日本人は「アジア」と言う時、無意識に日本を外して考えている事が多い。日本は欧米レベルにあるんだ、他とは違うんだ、と。
でも、現状をしっかり見ればすぐに気付くはず。日本はアジアの一部にしか過ぎない。
アジアの発展途上国が日本に追い付くのも時間の問題なのだから、
無駄なプライドなんで捨てて、潔くアジア市場に日本らしく向き合って行くべし!
個人レベルの話で言うと、お恥ずかしながら、私も将来の自分を想像する時は、
アメリカで商談し、ヨーロッパの国々を駆け巡るビジネスパーソンしか考えてなかった。
自分のバックグラウンドから考えてもそうだし、単純に憧れてた。だって、カッコイイもんね。
でも、アメリカで生活してみて、自分が日本人である事、そして一括りにアジア人である事を実感した。ちょっと暑苦しいかもしれないけど、愛国心さえ芽生えた。
そしたら、自然と今必要とされている事が何か、見えて来たんだよね。
周りには「なんで外資に行かないの?」「日本の企業なんて落ちていくばっかりじゃない?」ってたくさん言われる。
確かに、私の未来は、思い描いていたスマートなビジネスマンとは程遠く、
荒れ地を開拓していくような泥臭さに溢れているかもしれません。
それでも、私は日本人としての誇りを持って出来る仕事を選びたいと思います。
それが、若いうちに海外へ出させてもらった私の使命だから。
ここまで自分の思考をまとめるのにはすごーく時間を要したし、もちろん不安もたくさんある。
でも、とにかく前を向いて頑張らなきゃね!
ついさっき、高校時代の友達で、今も同じNY州の大学で頑張ってるR君とSkypeして、
「私達の代で日本をまた元気にしたいよね!」とすごく盛り上がった。まずはアジアでナンバーワンの人材になってやろうじゃないの!と。
こうやってたまには熱く語るのも良いもんですね。
危機感を失わず、日本人としての自信を持ちながら進んでいこう。目指すは世界です。
昨晩11時頃までバイトがあったにも関わらず、なぜだかエネルギーが漲っていたので(笑)、
Twitterで見かけたマザーハウスカレッジ x H.I.S.のUstream中継を見る事に。
『なぜ今グローバル化を急ぐのか』というお題で、日本がいかに世界で(厳密に言うとアジアで)競争していけるかが鍵になるというお話、とても興味深かったです。
偶然見かけたにも関わらず、自分が考えていた事にどんぴしゃだったので思わず聞き入ってしまいました。
「海外に1度出ると分かるが、日本だってまだまだ捨てたもんじゃない。世界に誇れるような商品やおもてなしの精神があるんだから、自信持って海外市場で戦うべきだ。」という内容に、心がぶるぶる震えるのを感じた。
マザーハウスの山崎さんがおっしゃっていたように、
日本の外で生活すると、いかに日本という国がリスペクトされ、日本人が信頼されているかが分かります。
あんな小さな国で、しかも敗戦国で、ここまで伸びて来た強さ。
急激な成長を遂げたにも関わらず、昔から保証されてきた品質の高さ。
そして、「日本人」そのものが、真面目で丁寧でしっかりしてるというイメージを持たれている。
日本国内では最近暗いニュースが多いし、経済の勢いもなく、日本に誇りを持ってる国民も少なくなってきている。
だけど、過去に頑張って来た人達が築き上げた日本の価値は、まだまだちゃんと残っているんです!
もちろん、中国やインドにどんどん追い越されていっているのは事実。これに関しては、本当に危機感を持たなければいけないと思う。
日本人は「アジア」と言う時、無意識に日本を外して考えている事が多い。日本は欧米レベルにあるんだ、他とは違うんだ、と。
でも、現状をしっかり見ればすぐに気付くはず。日本はアジアの一部にしか過ぎない。
アジアの発展途上国が日本に追い付くのも時間の問題なのだから、
無駄なプライドなんで捨てて、潔くアジア市場に日本らしく向き合って行くべし!
個人レベルの話で言うと、お恥ずかしながら、私も将来の自分を想像する時は、
アメリカで商談し、ヨーロッパの国々を駆け巡るビジネスパーソンしか考えてなかった。
自分のバックグラウンドから考えてもそうだし、単純に憧れてた。だって、カッコイイもんね。
でも、アメリカで生活してみて、自分が日本人である事、そして一括りにアジア人である事を実感した。ちょっと暑苦しいかもしれないけど、愛国心さえ芽生えた。
そしたら、自然と今必要とされている事が何か、見えて来たんだよね。
周りには「なんで外資に行かないの?」「日本の企業なんて落ちていくばっかりじゃない?」ってたくさん言われる。
確かに、私の未来は、思い描いていたスマートなビジネスマンとは程遠く、
荒れ地を開拓していくような泥臭さに溢れているかもしれません。
それでも、私は日本人としての誇りを持って出来る仕事を選びたいと思います。
それが、若いうちに海外へ出させてもらった私の使命だから。
ここまで自分の思考をまとめるのにはすごーく時間を要したし、もちろん不安もたくさんある。
でも、とにかく前を向いて頑張らなきゃね!
ついさっき、高校時代の友達で、今も同じNY州の大学で頑張ってるR君とSkypeして、
「私達の代で日本をまた元気にしたいよね!」とすごく盛り上がった。まずはアジアでナンバーワンの人材になってやろうじゃないの!と。
こうやってたまには熱く語るのも良いもんですね。
危機感を失わず、日本人としての自信を持ちながら進んでいこう。目指すは世界です。
最近大学の女の子たち(アメリカ人)が持っている物でどーしても良さが理解出来ない物がある。
それがコチラ↓↓
日本でも人気があるのかな?ロンシャンのトートバッグです。
これを通学バッグにしている大学生が最近やたら目に付く!
すっごく軽くて、折りたたんで持ち運べるってのが売りのようなんですけど、
素材のせいか、どうもブランド品には見えないんですよね・・・。ぺらっぺらな感じ。
それなのに、$100以上もするという驚き!!!
なんでだーこれだったらエコバッグでもえーじゃないかーーーっと思ってしまうのでありまする。
アメリカ人って日本人に比べてそんなに高級志向ではないと思っていたけど、
さりげなく高いUGGブーツ履いてたり、North Faceのジャケットもみーんな着てるしで、
意外とお値打ち物を使ってたりします。
ただ、あまりにも組み合わせがはちゃめちゃだから、ブランドっぽく見えないのかも。
大学ロゴ入りのパーカとかスウェットで、ロンシャンのバッグ持ってたら、そりゃ良い商品も見劣りしちゃうわよねん。
結論。もしかしたらこのトートバッグもお洒落な女性が持ったら、素敵なカバンに見えるのかもしれない。
(それでも、私は良さが分からないと思うけど。笑)
それがコチラ↓↓
日本でも人気があるのかな?ロンシャンのトートバッグです。
これを通学バッグにしている大学生が最近やたら目に付く!
すっごく軽くて、折りたたんで持ち運べるってのが売りのようなんですけど、
素材のせいか、どうもブランド品には見えないんですよね・・・。ぺらっぺらな感じ。
それなのに、$100以上もするという驚き!!!
なんでだーこれだったらエコバッグでもえーじゃないかーーーっと思ってしまうのでありまする。
アメリカ人って日本人に比べてそんなに高級志向ではないと思っていたけど、
さりげなく高いUGGブーツ履いてたり、North Faceのジャケットもみーんな着てるしで、
意外とお値打ち物を使ってたりします。
ただ、あまりにも組み合わせがはちゃめちゃだから、ブランドっぽく見えないのかも。
大学ロゴ入りのパーカとかスウェットで、ロンシャンのバッグ持ってたら、そりゃ良い商品も見劣りしちゃうわよねん。
結論。もしかしたらこのトートバッグもお洒落な女性が持ったら、素敵なカバンに見えるのかもしれない。
(それでも、私は良さが分からないと思うけど。笑)
最近、自分の生活がいかにインターネットに頼っているかを感じます。
リサーチして、レポート書いて、FacebookとTwitterチェックして、日本の家族・友達にメールを打って・・・学校にノートパソコンを持って行く日はほぼ1日中画面を見つめているかもしれない…。
授業のノートをパソコンでとる人も最近どんどん増えてるなぁ。特にコミュニケーション学部とビジネス学部。
アメリカの学生はテクノロジーをものすごく実用的に使うのでしょうがないのよね。オタクとかじゃないのにこうなってしまう!
今日もWebマーケティングの授業の課題を終えるため、グループメンバーでGoogle Docとにらめっこしながら頑張りました。
このサービス、日本ではどのくらい普及しているのか知らないけど、めちゃくちゃ便利!
グループで1つの論文を書き上げる時にはこのツールが必須です・・・ホント、これなかった時代って相当時間と手間が掛かってたんだろうなぁ。
みんな忙しい中、ミーティングの時間を取るのが難しいから、それぞれが好きな時に自分のパートを編集して、お互いのパートを読み合って、最終的にはしっかり1つの物が出来上がる!いやー素晴らしい。
今回の課題はRed BullがFacebookをどのようにマーケティングツールとして利用しているかを分析するという物でした。スポーツ選手のスポンサーを利用して、若者向けにガンガン情報を発信していて、なかなか面白いケースだった。
・・・と、そこに、なんともタイムリーなUNIQLOのニュースが舞い込んできました!
Facebookと連動したコミュニティサイト、その名も"UNIQLOOKS"。
ユーザーがUNIQLOのアイテムを着た写真等をアップロードして、それをメンバーと共有していくサービスのようです。Facebookと同様の機能を持っているので、"like"ボタンを押したり、コメントを残す事でユーザー同士のコミュニケーションが可能。
世界中に広まりつつあるUNIQLO loverにはぴったりのサービスですね!これからは、消費者側の意見が全てを左右する時代だから、今までのように単純にカタログをHPに載せたり、雑誌で記事広告を出したりするだけじゃ置いてかれるよっ!という教訓が込められているー。
あーさすがユニクロ。参りました。
それにしても、こうやって日本の企業が頑張ってグローバル化を目指している姿を見るとすごくわくわくする♪
私も、日本の産業をどんどん海外に広めて行きたい!中国に負けてられません!!!!
Good night.
リサーチして、レポート書いて、FacebookとTwitterチェックして、日本の家族・友達にメールを打って・・・学校にノートパソコンを持って行く日はほぼ1日中画面を見つめているかもしれない…。
授業のノートをパソコンでとる人も最近どんどん増えてるなぁ。特にコミュニケーション学部とビジネス学部。
アメリカの学生はテクノロジーをものすごく実用的に使うのでしょうがないのよね。オタクとかじゃないのにこうなってしまう!
今日もWebマーケティングの授業の課題を終えるため、グループメンバーでGoogle Docとにらめっこしながら頑張りました。
このサービス、日本ではどのくらい普及しているのか知らないけど、めちゃくちゃ便利!
グループで1つの論文を書き上げる時にはこのツールが必須です・・・ホント、これなかった時代って相当時間と手間が掛かってたんだろうなぁ。
みんな忙しい中、ミーティングの時間を取るのが難しいから、それぞれが好きな時に自分のパートを編集して、お互いのパートを読み合って、最終的にはしっかり1つの物が出来上がる!いやー素晴らしい。
今回の課題はRed BullがFacebookをどのようにマーケティングツールとして利用しているかを分析するという物でした。スポーツ選手のスポンサーを利用して、若者向けにガンガン情報を発信していて、なかなか面白いケースだった。
・・・と、そこに、なんともタイムリーなUNIQLOのニュースが舞い込んできました!
Facebookと連動したコミュニティサイト、その名も"UNIQLOOKS"。
ユーザーがUNIQLOのアイテムを着た写真等をアップロードして、それをメンバーと共有していくサービスのようです。Facebookと同様の機能を持っているので、"like"ボタンを押したり、コメントを残す事でユーザー同士のコミュニケーションが可能。
世界中に広まりつつあるUNIQLO loverにはぴったりのサービスですね!これからは、消費者側の意見が全てを左右する時代だから、今までのように単純にカタログをHPに載せたり、雑誌で記事広告を出したりするだけじゃ置いてかれるよっ!という教訓が込められているー。
あーさすがユニクロ。参りました。
それにしても、こうやって日本の企業が頑張ってグローバル化を目指している姿を見るとすごくわくわくする♪
私も、日本の産業をどんどん海外に広めて行きたい!中国に負けてられません!!!!
Good night.
【日本国内】
東京・神奈川・静岡・山梨・茨城・千葉・埼玉・福島・宮城・青森・大阪・京都・奈良・神戸
【海外訪問国・都市】
スイス(ジュネーブ、チューリッヒ、ルッツェルン、レザン...etc.)
フランス(パリ、ストラスブルグ)
イタリア(ベネチア、フィレンツェ)
オーストリア(ウィーン)
オランダ(アムステルダム、ハーグ)
フィンランド(ヘルシンキ、ロバニエミ)
デンマーク(コペンハーゲン)
ギリシャ(アテネ、ミコノス島)
アメリカ(ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントンD.C.、ボストン、カリフォルニア、アリゾナ、ケンタッキー)
カナダ(ナイアガラ、トロント、バンクーバー)
米領プエルトリコ
韓国(ソウル)
【訪問予定国・都市】
メキシコ(カンクン)
フロリダ
タイ(バンコク)
ベトナム(ホーチミン)
カンボジア(プノンペン)
マレーシア(クアラルンプール)
エジプト
ペルー
沖縄
東京・神奈川・静岡・山梨・茨城・千葉・埼玉・福島・宮城・青森・大阪・京都・奈良・神戸
【海外訪問国・都市】
スイス(ジュネーブ、チューリッヒ、ルッツェルン、レザン...etc.)
フランス(パリ、ストラスブルグ)
イタリア(ベネチア、フィレンツェ)
オーストリア(ウィーン)
オランダ(アムステルダム、ハーグ)
フィンランド(ヘルシンキ、ロバニエミ)
デンマーク(コペンハーゲン)
ギリシャ(アテネ、ミコノス島)
アメリカ(ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントンD.C.、ボストン、カリフォルニア、アリゾナ、ケンタッキー)
カナダ(ナイアガラ、トロント、バンクーバー)
米領プエルトリコ
韓国(ソウル)
【訪問予定国・都市】
メキシコ(カンクン)
フロリダ
タイ(バンコク)
ベトナム(ホーチミン)
カンボジア(プノンペン)
マレーシア(クアラルンプール)
エジプト
ペルー
沖縄
