父親から攻撃があった先月から、大きな悔しさと怒りとモヤモヤで体の中がいっぱいになっています。

こんな苦しい思いをして、黙り続けるのはやめようと決めました。

しかし虐待のことを思い出して書こうとすると苦しくなります。

自分の気持ちを書こうとしてもうまく言葉が出てこなかったりもします。

幼少期に受けた性暴力、成人するまで続いたセクハラ行為、母が虐げられているのを見て育った苦しさ、
医者である父親の外面と家の中でのあまりの落差…

書こうとすると何から書いていいか分からない位になります。

分からないから、出てくる順に書こう、と思いました。

自分の言葉で、書ける事を、書けるだけ書いていこう。そう思いました。

一歩一歩進んでまいります。

一気にジャンプは出来ないから、はじめの一歩を出し続けます。