物置小屋に昔 オヤジが使ったであろう油絵のキャンバスを剥がした後の画枠がいくつか眠っていた。
それとは別にこれまた叔父が仕事で使ったであろう木駒?が数十枚眠っていた。このツーアイテムをメインにしてキャンプテーブルを作ってやろうと正月から少しずつ作業を始めている。
この画枠も経年劣化なのか?最初からなのか?木の色の味わいがとても良い👍
その画枠に印されたスタンプにはBUMPODO
CO の文字~
神田神保町にある明治20年創業の老舗の画材
店のようだ。
木駒の数がテーブルの天板を埋め尽くすまでいたらないため、それを埋める別の木駒を別の木材で代用する事に苦戦している( ;∀;)
いづれ今日明日の連休である程度 完成まで進められればと思っている。
これまた豪雪の影響なのだろうか?住宅街の道路に水鳥の子供?が~可哀想にカラスにヤられてケガをしているようだった。(動画のスクショ)
しかし
今回の雪は凄いけど、全ての生活者が決して悲壮感などで打ちひしがれて生きているわけじゃない。
雪国の人々は文句いいながらも何処か雪よせや、その不便さや、辛さを楽しんだり、時には雪が多い事を自慢気に話したり~ようはそれだけ自分は大変だよ、頑張っているよと。
雪よせで汗を流した後なんかは達成感を得たりもしているのだ。でもそれは紙一重で一瞬で苦痛や悲劇や怒りになったりもする微妙なラインにあるのも事実。
まして雪で仕事になる人達も大勢いるし。
いづれにしろ 雪が消えた後の釣りやキャンプはもう最高👍って事です(笑)






