
今回 フライフィッシャー誌
4月号は、 長良川解禁 レポート、ニンフ 図鑑&ルースニングの基礎の他、特集として職人たちの手仕事として「メイド・イン・ジャパンの誇り」などの記事だった。
その中で、奇しくも 岩井渓一郎 氏のタレックス偏光レンズの記事があった。
自分も先日 タレックスレンズサングラスを注文したばかりだったので、興味深く拝読させてもらった。
サイトマスターに代表されるタレックスレンズを使ったサングラスを一度手にしたら他のサングラスは、もう つかえませーん。
そして、記事に話は戻って
連載 「成功と失敗の分岐点」を読んだ。
軽快な文章に感心しながら、読み進めていった~後半のくだり、 「 日本の道具を見直すべき」からの「本当の意味での日本独自のフライフィッシングが作られていくのではないだろうか」までの文章
筆者には、確認していないが 俺的には感動に値する文章に思えた。
特にフライフィッシングエンドユーザーより、提供する側の人々が「あっ!」と気付かされるのかも?(生意気いってます(;>_<;)すみません)
そして 冒頭の「メイド・イン・ジャパンの誇り」との特集記事の題名ともリンクするあたりが、ニクいね(笑)