日本一低い小野アルプスへ登山のつづきです。

登山道に咲いていたユリ。


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白い花が、キラッと輝いていました。

花は良いですね。

登山道を進んで行くと

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愛宕山に到着です。

たき火、たばこの火の用心の看板の絵柄が可愛いです。

写真は見切れてしまいました。ごめんなさい。

次を目指します。

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登山道は全体的にこの様な感じです。

歩き易く整備されて、陽光が差し込んで明るいです。

当日、登山する人は、少なかったです。

ほとんど、他の登山者とは出会いませんでした。

静かで自分のペースで進む事が出来るのは、良いものです。

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可愛い花が咲いていました。

「花の名前が、分かるようになると、登山の楽しみが一段と増すのにね」と

友人と話ながら登山道を進みました。

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シダ植物の緑が綺麗です。

葉がちょっと艶がある感じが、綺麗です。

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安場山に到着。

次へ進んでいきます。

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アダメ峠へは、まっすぐの看板。

看板には「アダメ峠」と表示されていいますが、「アザメ峠」が正しいみたいです。

看板の表示に従って、進んで行きます。

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ちょっとした階段があったり。

少し傾斜が急かな。でも、階段がしっかり整備されているので大丈夫です。

ゆっくり、足に負荷がかかり過ぎない程度のペースで

登って行きましょう。

傾斜の緩急を写真で表すは、難しいです。。。

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進んでいくと、アザメ峠へ到着です。

一度、舗装道に出て進んで行きます。

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「日本一低い小野アルプスへようこそ」の看板。

登山道に咲いていたユリは、「ササユリ」だったようです。なるほど。

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峠のお地蔵さま。

紫陽花の花が、花瓶にお供えされていました。

お参りして、手を合わせます。

「白雲谷温泉ゆぴか」から、「アザメ峠」までが、東コースに設定されています。

そして、「アザメ峠」から「岩倉入口」までが、中コースの設定になっています。

舗装道を少し進むと、再び登山道の入り口へ。

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つづく。