『遠征考察』について
今日はエアロ休みの日。
これといって出たいレッスンがない。
こんな日は
「いかにしてエアロをするか」
「いかにして遠征をするか」
について自問自答する日である。
今日は「いかにして遠征をするか」
について考察してみたいと思います。
まず、遠征をすれば交通費やビジター代など
結構金額がかさむ。
ビジター代より交通費のほうが高くつく場合もある。
よって現地までいかに“安く”そして“早く”行くかが遠征成功のカギとなる。
そこで僕は以下の3つの鉄則を実践している。
鉄則その①
阪急電車
かなりお得になる。
京阪神を移動する手段はJRより、阪急を使ったほうが格段に安い。
大阪や神戸に行くときはいつもお世話になっております。
鉄則その②
京阪電車
エアロの聖地「TPNS京橋」までのアクセスは京阪がお得だったりする。
京都市内から京橋駅まで直にいける。
鉄則その③
パーキングエアリアを熟知する。
30分100円、60分100円、24時間まで800円など、
様々である。
泊まりで遠征するときは特に注意が必要だ。
今後はよく利用する路線の回数券などを
使ってみる方法を模索中です。
ただし、これはリスクが高い。
11枚つづりで初期投資が結構するからな。
ただし、一番頭が痛いのはビジター料金である。
スポーツクラブに入る料金は施設によってまちまちで、
どうしようもならないことが多い。
ただ、法人会員サービスとかお得な期間など、
いろいろなサービス見つけては滑り込む。
あと、あらゆるイベントレッスンのチェックは欠かさない。
てか当たり前か。
このくらいのことは普通ですよね。
他にいい方法はないのかなぁ・・・。
遠征のための情報収集は止まらない。
ただ、いろんなスポーツクラブに遠征して思うことは
いろんなスタジオがあるものだなと思います。
3角形をしたスタジオやスタジオのど真ん中に柱があるところ。
鏡がいたるところにあるスタジオ。
面白いなぁ。
いろんなことを考えていると、
遠征したくなってきたよ。