自分の中で大きな壁を越えたとき、安心感からか何か自分を失った気分になる。


自分で追いかけてるものは、手に届かないところにあるほうが成長できる。

今、自分がどれだけにそのゴールに近くて、何をすれば結果が生まれるのかわからない。いや、安心仕切ってる自分がいる。


絶対に譲れない願いがあるならば、それに対していつでも全力投球しておかなければ、後悔する気がする。


普段の発想


100%の努力+運=結果


今は、100%の努力に「運」という逃げ道を付け加えてることで、自分を納得させようとしているような気がする。


負けた後の理由付けまでしているこんな考え方、ただの糞。


100%の努力=結果

結果がついてこない努力なら、まだまだ糊しろはあり「努力した」とはいえない。

そう考えられるように強い人になりたい。


あと2ステップ。


天と地がひっくり返っても、熱湯の雨が降っても、海が干上がっても、


俺は空にいたいし、夢を叶えたい。


自分のために、応援してくれる人のために。


恩返しだ。




今日は天才レオナルド・ダ・ヴィンチの言葉

”Once you have tasted flight, you will forever walk the earth with your eyes turned skyward, for there you have been, and there you will always long to return.”Leonardo Da Vinci
(ひとたび空を飛ぶことの味をしめたら、常に上を向いて歩くようになるだろう。自分の居場所は空だ、あの空に戻りたいと常に思うようになるのだ。)

興味を持ったこと、コンサルティング。

UP OR OUT.(出世か消えろ)


人生経験を生かしたアイディアとか戦略を誰かに「価値」として提案したり、使ってもらうこと、自分のこれから将来の中でできたらいいと考える。


UP or OUT

嫌いじゃない考え方。

常に求められるのは、100/100。そうでなければ、雇用側(もしくは取引先)からは必要とはされない。


自分の腕や発想、技術を生かした仕事に尽きたい。


ここで逆転の発想。

将来像

自分だけの能力、アイディア。

※1.知識量 + ※.2 経験量 =人間力


※1.知識量 → 世の中をどれだけ知るか。

※2.経験量 → 自分がどれだけ経験しているか、人からどれだけ影響をうけるか。



物事を偏った角度から考えてみることで、新たな発想が生まれる。


簡単ないい例。

たとえば、靴を主な商品として、新たなマーケットプレースを探している会社がある。

会社の営業マンが新商品の靴を売り出すために、アフリカのある国でマーケットを広げようと調査に入った。

新商品を必ず広めると意気込む営業マンは、その国を見て驚く。


地は舗装なぞされておらず、さらに最悪にも靴を履いている人なぞ誰一人としていない。こんなところでは、新商品の靴は売れない。


さぁここからどう考えるか。




新商品の靴のマーケットプレースとしては、適さない。

しかし誰もが裸足なら、靴の需要は必ずあり、普及の可能性が十二分にある。



深く、いろいろな方向から、正確な情報を集め、多少の疑いを持ちながら、考える。

知識は間違いなく財産だ。





「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」 by井上靖

大した文才も知識もないけど思ったことを素直に、


世界で通用する人材になる。


ため、学んだこと=感じたこと、を自分に当てはめ、明確な夢と日々の目標とともに記していこうと思う。



はじめに、俺の思う、


夢。


夢=全力をつくして、初めて「可か不可か」「合か否か」、結果を得るもの。「人事を尽くして、天命を待つ。」もの。

こんなこといってる時点でまだまだ人並み。


そして、

目標=大なり小なり、達成がmustなこと。



世界に通用する人材。

これは大きな目標。

せっかくアメリカで生活してるんだし、視野と考え方を広げる。無論、必ず達成。


半年間で、

世界の歴史と現在、経済、政治をとりあえずこと細かく頭に入れる

それらを一つに繋げる

考える

学んだことをまとめる

自分に生かす


今の自分、

まだまだ世界を知らなすぎる

考え方が浅く狭い。


半年後・・・

知識は広く、そして深く。



まずは、意識改革から。



気象学のテストまでless than9時間。



"only 1 よりも No.1" by ICHIRO