時の流れに合わせて身を振り、土地にあった心を育み、そして未来の自分に期待をする。


今の自分は時間が進むことに何も出来ないでいる。

期待ばかり大きくなる一方で、同時に描いてる未来への不安さえもある。

挫折して人間は大きくなるのかも知れないが、それは今までの自分の否定になる。


時に身を任せて、みな等しい共通の時間を生きてきたけど、自分だけのどうしても譲れない思いは持ってきたと思う。



合か否か、前進か挫折か、倍率は2倍。

自信を持てない自分は嫌いだ。

確立上の50%がどうしても期待できる数値には思えない自分には、同情さえもできない。



未来などわからない。


あとは信じるのみ。


日本時間12月18日午前10時に、ターニングポイントを迎える。



とりあえず、今は全力投球。


まだ変化球を投げるには、早いよな。



お願いします。







「一体どれだけ努力すればよいか」という人があるが、 「君は人生を何だと思うか」と反問したい。努力して創造していく間こそ人生なのである。  by 御木徳近