京都で早く紅葉が色づくのも有名な高山寺。京都は年間を通して観光客も多いのですが駐車場は少なめです。時期にもよりますが、高山寺に行くのは公共の交通機関(バス)を利用するのをお勧めします。重要文化財など見どころがたくさんありますが、高山寺は私のお気に入りスポットのひとつです。創建されたのは奈良時代で、深山の風情あふれる京都ならではの美しい紅葉を見ることができます。秋は紅葉を見ながら食事が出来る場所もあります。坂や階段が多いのでこの場所では散策の時間を長めに予定して、ゆったりのんびり景色を楽しみながら歩いてみてください。山奥にある静かで心安らぐたたずまい。大きな木もたくさんあります。私が、今風に表現するなら「京のパワースポットのひとつ」です。冬の雪景色は、まさに絵に描いたような美しさで素敵な時間を過ごせますし季節ごとに訪れるといろんな表情を見せてくれる場所です。「日出て先ず照らす高山の寺」が名前の由来とされています。
今回私は、京都にある迎稱寺について調べて見ることにしました。迎稱寺というお寺の読み方はこうしょうじと言うそうです。迎称寺という漢字もつかわれるそうです。このお寺は京都の左京区にあり、バスをつかい最寄駅から歩いて8分ほどで到着します。真如堂から北側へと行くといくつかのお寺があり、その中に土塀が続く小さなお寺がありこれが迎稱寺だそうです。また、この土塀は今にも壊れそうなのですが修理にならないのは、この壊れかけの土塀を求めてくる愛好家が多いからだそうです。初めてこのお寺を訪れた人が土塀を見ると壊れないかなと思う人もいると思いますが、再び訪れた時にこの土塀が目印となり愛着をもち見れるだろうなと思います。また、土塀に沿って萩が咲いているそうです。萩は秋の七草の一つであり、花期は7月から10月頃に迎えるそうです。また、直立はしないで先端がややしなだれているのも特徴だそうです。私にとって京都は知れば知るほど新しい事がでてくるので毎回宝物探しをしているようで魅力満載です。
私が結婚式を行ったのは京都のホテルでした。現在の住まいが京都近郊であること、妻の実家と、私の実家の中間点にあったこと、整備された町並みと落ち着いた独特の雰囲気が好きだったことから選びました。駅前の数件のホテルなどを含め十件近くを見て周り、その中から最も気に入ったところに決めました。気に入った点は4つあり、1つは式場が教会式で、リムジンによる登場が出来たこと、2つ目は入場のときは閉めてあった会場のカーテンを開けると、そこには古都ならではの深緑の木々と整えられた庭園が見事に調和した風景が現れるという点でした。3つ目は2人とも料理好きということで、事前の試食会で、全体のバランスがよく、非常に満足したことです。4つ目は結婚式に参加していただいた親族たちも京都が好きで、前後泊して観光の予定を入れれるようにしたかったことから、比較的どこの場所にも行きやすい立地であったことからです。従業員教育も行き届いて結果的に結果的にもよい従業員教育も行き届いて満足でした。
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昨年、京都に友達と観光に行きました。その際に利用したのがグランドプリンスホテル、京都駅からは電車で20分ほどかかります。観光スポットからも少し離れており、徒歩で帰れるような場所ではないです。ただ、スタッフの対応は迅速で、きめ細やか、ホテル内の雰囲気もとても良いです。私が宿泊したプランは3泊4日のツインルーム、ルームクリーニングなし、食事無しのプランです。いざ宿泊となって部屋に着いて驚きました。ファミリー用のルーム並みに広かったんです。そんな部屋を予約していないのに、と思いつつスタッフに尋ねてみました。すると、3泊と長めの旅行でルームサービスも付いていないプランですし部屋が空いているのでということでした。なんとも嬉しく親切なホテルだなと思いました。私がこの旅行のプランを立てたのですが、友人には非常に喜んでもらえました。今回食事無しということで、京都の食を存分に満喫してしまったのですが、次回行く時もまたここを利用し、食事を味わいたいと思っています。
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京都は世界有数の観光地であり、非常にホテルの数も多くなかなかツアーとかでなければ選びにくい現状があります。ですが一度、自分のお気に入りのホテルや旅館を見つけてしまえば、そこを拠点として京都だけでなく他の場所へも旅行することができます。そんな私なりの京都でのお気に入りの宿の見つけかたを紹介します。まずガイドブックなどを2から3冊は用意し大まかにどこにどんな宿屋があるかを把握します。そして自分が泊まりたいのは旅館なのかホテルなのかを見極めて、どちらかに絞ります。そして次は絞ったなかから設備でさらに絞っていきます。ここでよくある話なのですが「古くさい」と「ボロボロである」というのは必ずしも比例しないということです。設備が古くさくてもしっかり整備して綺麗な宿もかなりの数存在します。ここで絞るべきは「きれいでない」や「ボロボロである」という宿です。そうして絞っていった宿のなかで、後は自分が行きたい 場所や財布と相談すれば自然と2つか3つに宿が絞られていくでしょう。私は市内の南の方にある古いけど小綺麗にしていて趣のある宿を選びました。あなたもお気に入りの宿を見つけてみてはいかがでしょうか。
旅行するにあたってはホテルを押さえるのが最優先です。日帰り出来るならば別ですが、レストランは例え予約が取れなくても泊まる場所は確保しなければなりません。旅行を決めたら出来るだけ早く宿泊施設探しです。 私は予約にはネットを使う事が多いです。ネットならばネット限定予約や早割もあります。週末でなく平日に行くならば当日予約で割引する所だってあります。さすがに旅行で当日狙いは危険ですが、選択肢が色々ある中の一例という事です。 国内で遠出の際は新幹線使用が多いです。京都や神戸などは観光で訪れる事もしばしばあります。アクセスの面から泊まる場所は大抵駅の近くにします。以前に京都を訪れた時は駅に直結している所にしました。大阪、神戸も含めて観光する旅が多いので、駅に直結は交通面でとても便利でした。 近頃は駅に近いビジネスホテルも利用します。価格が低価格である割にはサービスが良いです。宿泊代が安く済んだ分、私が食べたい物や欲しいお土産にお金をかけられます。 旅行でホテルはとても重要な位置づけです。上手く選んでより満足出来る旅にしたいものです。
私は旅好きです。なので友達と旅行しても、親と旅行しても私がホテルを予約することになります。京都でホテルを取るときにどこか雰囲気の良い旅館などに泊まりたいところですが、お金がない学生ですので大抵値段の安いところと言う条件がついて回ります。もう一つ私が必ずこだわるのは料理です。二食付きが非常に望ましいのです。疲れて夕食をとるような気力がないので…そして京都、なのでもちろん懐石料理の場所を選びます。料理が本当においしいんです。懐石料理なんてどこでも食べれるはずなんですが…なか なか本場の味が一番です。独断ですが地方で懐石付きの旅館に泊まっても、味が京都に及んだことはありません。その二点のみを優先して予約します。普通別の旅行では駅周辺のホテルを選ぶことが多いです。が、ここでは郊外に泊まります。安いし、色々な観光場所があるのでどこに泊まっても問題がないのです。なるべくは今回の旅で行きそうな地区に泊まります。たくさん泊まる場所もあるので、これから自分のお気に入りの宿を見つけたいなと思います。
東京から新幹線で2時間とすこし。私は京都が大好きで、気が向いたらふらりと小旅行に出かけます。気が向いて旅行に行くなんてオトナだなと思いながら、至福の時間を過ごしています。京都は一年を通して見所が満載の場所。春は桜、夏は大文字の送り火焼き、秋は紅葉、冬は雪景色と、季節を問わず楽しめるので、一年のうちに数回訪れることもあるくらいです。宿泊は、老舗の旅館などもありますが 、私のオススメはなんといってもホテルです。というのも、最近ビジネスホテル並の値段で宿泊できるホテルが増えています。しかもオシャレ。アメニティが充実しているところや、マッサージプランを選べるところ、朝食が充実しているところなどなど、女性にうれしいサービスがたくさんあるので、そのときの気分で選んでいます。女性ターゲットに設定しているところも多いので、清潔感もあってとても心地よい時間が過ごせます。思い立ったが吉日、新幹線に飛び乗って京都へ行ってみませんか。