World of Paranoia -18ページ目

私は最低な人間です。

一つのことだけしか考えられない。

みんな本当に大好きなんだよ。

ごめんね。

でも、同じに出来ない。

そういうのすっごく最低だと思いました。

特別がある自分は、最低な人間です。

特別をつくるということは、それ以外をないがしろにすることだって、ずっと前に言いました。

何もかも同じくらいにすることが、私には出来ません。



こんなにもたくさん一緒に居たのに。







本当に楽しかったのは、嘘じゃないよ。

でも、結局そういう見方しか出来てなかった訳だから。私は。

そんな私がどれほどの言葉を使ったって、誰にも信じてもらえないんだろうな。






豊島ミホさんの「ハニィ、空が灼けているよ。」を思い出させる空。




美術室、どんなことになっているのかな。

最後に名前をつけてから見ていないから、既にぶっ壊れてるかもわからないけど。

ぱーこに見抜かれそうで、恐ろしくて仕方ないんですけど。

一瞬で「気持ち悪い」って言われそう。

あれを見て「うわ、気持ち悪い」と思った人は、きっと私のこと知ってる人です。

物凄く色んな意味合いで。

知ってるって「知ってる」ってことじゃなくて。ええと、伝わりますように。

そんでもって、私はその人のこと好きになると思う。




それよりも大事なのは音楽室ですね。

私がみんなのこと適当に好きだったら適当に近付けるのに。

明日じゃないけど、りぃちゃんの「私生活」は聴けるのかな。

再生回数凄まじい例の「私生活」。
事変さんだと一番に好き。

でもタイトルは閃光少女。

と思ってやめて私生活。





思うことは、ずっと変わらないなあ。

「.ax」を作りたくなった気持ちそのまま。





『追い付かせて』。