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FLYBAR『フライバー 』公式ブログ

フライバーはご存知『ホッピング』の21世紀進化モデルです。
ホッピングは『ポゴスティック』がオリジナルです。そのポゴスティックとフライバーを日本国内に普及させるためのブログです。


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 昨日の続きです。「全国体力調査」正式名称「、「全国体力・運動能力・運動習慣等調査」で好成績を収めるためには、マスターポゴをこどもたちに使わせればいいと書きました。
 
 こどもたちの体力、運動能力、運動習慣の実体を知ることは悪いことではありません。しかし、実体を知ることは、問題点を把握して今後の学校教育に生かすことが必要です。


 今回の調査で明らかになったことは、週に一時間も運動しないこどもと15時間以上もするこどもの二極分化していることです。
 そしてこれはわたしの推測ですが、全体で週に15時間以上の運動習慣のある生徒が多いところが好成績を収めていると思われます。


 調査項目の8種目は、ある意味、よく考えられています。握力は、前腕の筋力を調べるものですが、前腕の筋力を見れば、ほぼ全体の筋力を推し量ることができます。そしてこの握力は、運動をしなくなるととたんに落ちてしまうものなのです。逆からいえば、握力をつけるのも簡単です。運動を習慣にすればいいからです。
 たぶん、マスターポゴを習慣にしたこどもの握力は一ヶ月後には見違えるぐらいの強さになっているはずです。


 上体起こしは、いわゆる腹筋運動です。筋持久力を測ります。もちろん筋トレとして「上体起こし」を毎日何回と決めてやっていけば、筋力はアップしますが、まだこどものうちに、腹筋だけを鍛える必要性を感じません。それよりも、マスターポゴのような全身運動の中で、自然に骨格筋を鍛えていくほうが良いように思います。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-hiki04

 文部科学省は17日、全国の小5、中2の8割強が参加した2009年度の「全国体力調査」の結果を公表しました。「全国体力調査」の正式名は、「全国体力・運動能力・運動習慣等調査」といい、昨年も行われました。体力テストの種目は握力、反復横跳び、持久走か20mシャトルラン、50m走、立ち幅跳び、ボール投げ、上体起こし、長座体前屈の8つです。


この8つの種目で体力があるのかないのかわかるのかはわたしにはわかりません。
 ただ、どうもこの8種目が以前からその指標として使われていたとすれば、同じ種目でないと、比較ができないということかもしれません。


 前回の調査(08)では、都道府県別での成績が悪かった大阪府知事の橋下さんが、その前に行われた全国学力調査での成績も悪かったことから、激怒した、という報道がなされました。


 この体力調査で果たして実際にこどもの体力向上に貢献できるものかはわかりません。つまり、調査をしたからには、その調査結果を元に何らかの対策が必要だからです。そして何より必要なのは、データーの分析です。


 たとえば、50m走。まさに50mを走らせてのタイムを計測します。1985年時の小5男子の平均が9.05秒でした。そして昨年が9.39秒で、今年は9.37秒です。
 この場合の平均というのは、決して、9.37秒あたりで走る子が多いということではありません。速い子は7秒台で走る子もいるでしょうし、遅い子は10秒以上かかるでしょう。だから、問題なのは、9.05秒が9.37秒になったことではありません。
 握力もそうです。1985年の調査では、小5男子は18.35kgありましたが、今年の調査では16.96kgに落ちました。これも、問題は平均値の数字ではありません。


 学校教育でこどもたちに体力や運動能力を養う目的は、ひとえに健康なからだを作ることにあります。決して特化した競技の優れた競技者を作ることが目的ではありません。そしてもうひとつ重要なことは、学校教育で運動習慣を身につけさせることです。


 この調査では、運動習慣についてのアンケートを実施しています。
 一週間の運動時間は、1時間未満というのも中2の女子では31%もいる代わりに週15時間以上と答えた子も同じぐらいいるそうです。つまり二極化です。


 当たり前ですが、週に15時間以上運動する子は間違いなく部活動とか、リトルリーグ(小5)ジュニアのサッカー、テニスなどの競技スポーツをやっています。その子どもたちのチームが強いか弱いかは別にしても、週15時間以上そうした運動をしている子の体力も運動能力も高いはずです。つまり、都道府県単位で考えれば、部活動や地域での競技スポーツに参加しているこどもが多い地域は結果的に好成績を上げていることになります。


 東京、神奈川、大阪のような生徒の数が多い都会では、部活動や地域の競技スポーツに参加している絶対数は多いのでしょうけど、割合でいけば地方にはかないません。それが、福井や秋田といった県が上位にいる理由です。


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 ここからは、全国47都道府県の教育委員会・スポーツ振興課のみなさま必読です。


 来年、この調査が行われるかどうかはわかりませんが、確実に効果を上げる方法があります。
効果の上がる方法とは、自分の都道府県が調査結果の上位にいる、という意味です。


 来年、小学5年生になる生徒にマスターポゴスティックを使わせてみるのです。
 もちろん強制する必要はありません。体育の時間に乗り方だけ指導します。
それ以外は、休み時間でも、課外でも自由に使わせるのです。


 今までのホッピングではだめか?あれなら学校にあるんだけどと。
残念ながら、だめです。既存のホッピングは小5生はもう体重がオーバーしています。乗れません。跳び上がりません。


 すでに部活動や地域スポーツに週15時間も費やしている生徒をこれ以上体力や運動能力を養う必要はありません。もちろん個人のモチベーションの問題ですから、マスターポゴで鍛えてもらうのは大歓迎です。が、行政として担当者として考えるべきは、週1時間も運動をしない子どもたちの体力と運動能力の向上です。
 週に一時間も運動をしない、運動嫌いな子どもの体力と運動能力が上がれば、間違いなく平均値はあがります。


 マスターポゴを一日10分ぐらいやっただけでは、運動した気にはならないでしょう。しかし、この一日10分の積み重ねが体力調査で明らかになるはずです。
 ご存知の通り、マスターポゴスティックで跳び撥ねるためには、グリップを握る必要があります。
それほど強く握る必要はありませんが、遊んでいるうちに握力は必ず上がります。


 上下運動、専門的にいうとリバウンド運動は、細胞を活性化させ、有酸素運動になります。跳び方にもよりますが、1分間に120m走るぐらいのジョギングに匹敵します。
徐々に跳び続ける回数を増やしていけば、持久力が養えます。
 上下に跳ぶという動きは脚、腰、肩などの骨格筋を鍛えます。持久走にもソフトボール投げにも生かされます。


 もちろんハイインパクト運動でもありますから、骨の発育に貢献します。
 脳への刺激がありますから、学力も向上するかもしれません。
 まあ、スポーツ振興課は、学力は考えなくていいですね。

 今まで週に1時間も運動しなかった運動嫌いの子が、一日10分、マスターポゴスティックで跳び撥ねているだけで、握力も持久力もソフトボール投げでも平均を上回る成績を獲得することは決して夢ではないのです。


FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-NZkids

 そして、マスターポゴスティックの導入には、安い費用でできるということです。


 5人に1本として、一学年90人なら18本必要です。
 一台4980円(税込)ですから、しめて89,640円(一小学校)。
この予算で福井、秋田を抜いて一番になるのも夢ではありません。

 中学2年生はどうするんだ?とお考えでしょう。


 中学生用には、SP2が用意されています。
 体重の軽い女子用には、SP2のソフトバージョンもあります。しかし、これは少々お高くて、16,800円(税込)します。
 ます、来年は、小学校からお試しになるのがいいかもしれません。


 何しろ、一度お試しください。薬ではありませんから、副作用は絶対にありません。サンプルのお貸出しもいたします。


info@flybar-japan.com

までメールをください。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-sp2キャラバン04

 誰しも病気にはなりたくないものだと思っていますが、病気にならないための生活を心がけている人は少ないようです。だからこそ、何千万人のメタボやロコモがいるのです。

病気にならない7つのルール (双葉新書)/新谷 弘実

 新谷弘実先生といえば、『病気にならない生き方』で有名な方で、エンザイム(酵素)による健康法を提唱されています。


病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-/新谷 弘実

 病気にならない7つのルールをここに挙げておきましょう。どれももちろん当たり前のことです。しかしこの当たり前のことを生活習慣にできていないがために病気を引き込むことになります。

1.よい食事を摂ること
2.よい水を飲むこと
3.適度な運動をすること
4.正しい呼吸をすること
5.上手な休息と睡眠をとること
6.正しい排泄をすること
7.ポジティブ思考と幸福感をもつこと


まずは、ひとつづつ自分ができていないことを考えてみてください。

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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-sp2キャラバン03

 「老化は暦の上での年齢(暦年齢)よりもむりろ、活力の現れである生理的年齢で評価するのが合理的なのです。」

老化と生活習慣 (シリーズ 健康と食を問い直す生物学)/香川 靖雄

 誰も歳はとりたくないと思いますが、暦の上での老化を避けることは誰にもできません。しかし、生理的老化を防ぐことはできます。
 それでは生理的な老化を防ぐにはどうすればいいでしょうか。

 その前に、いったい人間は何歳まで生きられるものなのでしょうか?
 実際にこれまでもっとも長寿だった人は、フランス人女性のジャンヌ・カルマンさんで、122年164日間この世に生存しました。男性では、日本人の泉重千代さんの120年185日が世界最高齢の記録です。

 からだの成長する年齢の5倍が寿命とする説もあります。人間のからだはほとんど20歳から25歳ぐらいで成長が止まります。ですから、ひとそれぞれにしても、人間の最大寿命は120歳ぐらいだというのです。

 人はどんなに頑張っても120歳ぐらいまでしか生きられません。まあ、誰もが120歳まで生きたいかは別にして、生きている間は健康なからだでいたいというのが正直なところでしょう。

 つまり、歳をとりたくないのではなく(無理な相談です)、いくつになっても健康でいたいと願っているのです。
 いくつになっても健康でいたい、というのを別の言葉で表せば『アンチエイジング」ということになります。生理的な老化を防ぐことです。

寿命はどこまで延ばせるか? (PHPサイエンス・ワールド新書)/池田 清彦
 三大成人病と呼ばれているのが、癌(悪性腫瘍)、脳血管疾患、心臓疾患です。成人病というのは、40歳以上に罹る確率が高くなる病気のことです。
 最近は、成人病を生活習慣病というようになりました。ただ歳をとったからなるわけではないということです。
 生活習慣病の予防は、生活習慣病にならない生活習慣に変えることです。
 生活習慣病は、生活習慣病になるような生活習慣が元になっています。
 もっともわかりやすいのが、「肥満」です。「肥満」になるには、「肥満」になるような生活習慣が必要です。そして「肥満」は一日ではなりません。
 過剰なストレス
 食べ過ぎ
 運動不足
 上の3つが主な「肥満」の原因です。つまり、肥満になりたくなければ、または、肥満から脱皮するためには、過剰なストレスを溜めない、食べ過ぎす、適度な運動をする生活習慣を身につけることです。
 そしてもし健康で長生きをしたいのであれば、若い時からこの「いい生活習慣」を実践していくしかないのです。
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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-sp2キャラバン02

 肥満度を表すのはBMI指数(体格指数)で、25以上が肥満だと、昨日書きました。


 それでは、適正値となる数字はいくつなのでしょうか。
 成人を過ぎると、身長はそれほど伸びません。20代までは、それでも多少伸びる人もいます。しかしそれ以後は逆に縮むことはあってもまず伸びることはありません。ですから、適正値は、その体重で決まります。


 現在発表されている適正値は、男性が22.2で女性が21.9です。


 わたしを例にとれば、身長1.74mですから、約67kgになります。
 昨日も書きましたが、現在のわたしの体重は70kgです。一時72kgになった時は、さすがにからだが重く感じました。
 デジタルで示されるとなるほどと思いますが、確かに67-8kgがわたしにとっては適正なのかなとは感じます。
 
 BMI指数というのは、いわゆる平均値です。人間のからだは人それぞれ、それこそ百人百色ですから、それほど気にする必要はないのですが、現在の自分がどういう状態なのか?を知っておくことは重要です。
 もっとも自分が動きやすかったり、体調のいい時の体重を知っておく。つまり、肥満に慣れてしまうことが怖いのです。
 
 SP2は自分のからだの調子をみるバロメーターにもなります。からだのバランスが悪かったり、ちょっと体重オーバーなときは、スカッと跳び上がってくれません。また、平衡感覚も悪くなります。
 SP2を習慣にしていると、そんな使い方もできますので、お試しください。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-sp2キャラバン

 日本人の15歳以上では、男性1300万人、女性1000万人が「肥満」だそうです。


 肥満というのは、「生体に正常よりも脂肪が過剰に蓄積された状態」をいいます。
 肥満度のチェックには、BMI指数(体格指数)で表わされる数字が参考になります。


 BMI指数は、体重(kg)÷ 身長(m)の二乗です。


 わたしは、身長1.74mで体重が70kgですから、BMI指数は23.12なので、一応「肥満」には分類されません。しかし、わたしの場合、身長はもう伸びませんから、体重が75kgを越えると肥満に分類されていまいます。


 肥満の最大の要因は、食べ過ぎです。現代人に肥満が多いのはまさに過食によるものです。食べすぎで運動不足。これがまさに負のシナジーです。食べ過ぎても、それだけ運動して脂肪を蓄積しなければ、肥満にはなりません。しかし、食べすぎでからだを動かさなければ、簡単に肥満になります。
 もちろん太りやすい体質とかはありますが、すでにBMI指数25を越えている方は、食事の量を減らして、今まで以上にからだを動かすことを習慣にしなければ、肥満度が下がることはありません。


 食べる量や適度な運動というのは、個人差がありますので、一慨には言えません。しかし、少なくとも今までの食事量と今までの運動量が肥満を招いたのであれば、今までよりカロリーを減らし、今までより運動量を上げなければなりません。


 SP2を一度体感してみてください。たぶん、対時間的な効果はとても高いはずです。SP2に10分乗り続けた人をわたしはまだ見たことがありません。たぶん、それはマラソンをするぐらいの体力を必要とするのではないでしょうか。
 からだを動かすといっても急に過激な運動は禁物です。みなさんにお勧めしているのは、30秒からのスタートです。30秒間、SP2でのバウンドが結構きついと感じる方もいるでしょう。適度なインターバルを置いて構いません。まずは30秒間跳び続けることを目標にしてみてください。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-NZkids

 このブログは、フライバーやポゴスティックについて書いています。ホッピングといえばみなさんのほとんどがおわかりになりますが、フライバーとかポゴスティックといっても、ほとんどの方が知りません。
 そのフライバーやポゴスティックとは何なのか?ホッピングとの違いは?SP2って何?


 そういったフライバーやポゴスティックをみなさんに理解していただくためにこのブログはあります。

 そしてもうひとつは、フライバーやポゴスティックが健康器具としてとてもすぐれた、効率的にからだを動かす道具だということを知っていただくために書いています。


 モバイルトランポリンと呼ばれるように、フライバーやポゴスティックはトランポリンをやるのと同じか、それ以上にからだの諸機能を向上させます。


 フライバーやポゴスティックを使った運動だけでなく、現代人は運動不足です。それは、「便利で快適な生活」を標榜するあまり、運動がおろそかになっているからです。


 このブログでは、こどもからおとな、そして高齢者までが『適度な運動』習慣を身につけてもらうことが、健康のためには欠かせないことだと訴え続けています。


 決して今日から、明日からでも遅くはありません。からだを動かすことを習慣にしましょう。「運動習慣」が身に着けば、知らず知らずのうちに健康になっていきます。その手助けをするのが、フライバーやポゴスティックなのです。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-fredinLondon14

 新型インフルエンザに対する大規模な抗体調査が8月に行われ、その結果が公表されました。
 5月に新型インフルエンザの集団感染があった大阪府の私立学校の生徒、教職員、生徒の家族計647人を対象に行われました。
 そのうち、新型インフルエンザへの感染が認められた者が102人で、感染した者のうち、インフルエンザ特有の症状がみられたのが44人でした。
 感染しても軽症だったものや全く症状がでなかったものが残りの数です。


 この結果からわかることは、インフルエンザに感染する状況にあっても、実際に感染するのは15.76%であること。感染しても実際に発症するのは、全体の6.8%で、一割にも満たない、ということです。
 
 今日、WHO(世界保健機構)が新型インフルエンザでの世界的な死者が9千人を越えたと発表しました。
 この9千人という数字が大きいのか小さいのかは評価の別れるところです。

 ユニセフの発表では、生まれて一年以内に亡くなる乳児が世界で、一年間に600万人、5歳未満で亡くなるのは920万人います。
 日本国内に目を向けると、年間の自殺者は、今年も3万人を上回っています。


 そういう数字から観れば単に志望者数で見る限りは今回のインフルエンザは、当初の発表通り、弱毒性だったのかもしれません。

 弱毒性だが、感染力の強い新型インフルエンザウイルスは、すでにピークを過ぎたとはいえ、蔓延していることでしょう。しかし、誰もが感染する環境にありながら、感染しない人、感染する人、感染しても軽症で済む人、発症する人、発症して重症になる人がいます。もちろん圧倒的に発症しないか、発症しても軽症で済む人が多いのが現実です。
 それでは、その発症する人と発症しない、または軽症で済む人の差はどこからくるのでしょうか。

 それはまさに「免疫力」の差に他なりません。すでに病気を抱えている人や妊婦が感染して発症しやすいのは知られています。それは「免疫力」が衰えているからです。
 
 前回も書きましたが、ワクチンを接種することを決して悪いこととはいいませんが、それよりも、常日頃から「免疫力」を衰えさせないように、健康管理に気をつけることが、一番のインフルエンザ対策だと思われます。

 そしてその健康管理に必要なのは、運動習慣です。常日頃から、からだを動かすことを習慣化させましょう。
 
 からだを効率的に動かすことのできる道具がフライバーやポゴスティックです。是非、一度、お試しください。

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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-pp6-25

 未だにホッピングはこどもの玩具だと思われていて、フライバーやSP2を試乗会に持っていくと、珍しがられます。


 そしてマーベリックもホッピングと比べて高く跳べるので驚くこどもが多くいます。しかし跳べるようになると、やはり高く跳べるほうが気持がいいらしく、買って欲しいと親にせがみます。
 親は「お家にホッピングがあるでしょ。」と買わない説得にかかりますが、「だって、こっちのほうが、全然高く跳べるもん。」と子どものほうも負けてはいません。


 すると親のほうは、「それじゃあ、クリスマスプレゼントでね。」


 そのクリスマスまで後2週間。是非、お子さんにマーベリックポゴをプレゼントしてあげてください。


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FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-mastertrick01

 FBマスターポゴもマスターポゴも同じ性能で、9歳以上、36kg以上72kg以下の体重ならどなたにでも愉しんでいただけます。


FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-mastertrick02

 ポゴスティックの愉しみは、もちろん平衡感覚を保ちながら上下にリバウンドすることです。


FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ

 慣れてくると、好きなところに移動したり、階段を登ったり、障害物を乗り越えたり自由自在です。


FLYBAR 『フライバー 』 オフィシャル ブログ-mastertrick04

 そしてポゴスティックの愉しみは、フライバーのようにいろいろなトリックもできることです。フレッドくんは、マスターポゴで宙返りもしますが、われわれでも簡単なトリックは練習すればできるようになります。


 お試しあれ。


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