フライバーには、いろいろな用途があることはこれまでにも書いてきました。
日本で『ホッピング』が1956年に爆発的なヒット商品になったのは、人間がもっている『高く跳びたい』という本能の賜物だといわれています。
『リバウンド・エクササイズ』『トランポビクス』なんていう言葉を聞いた事がありますか?『ハイインパクト・エクササイズ』もそうですが、どうもフライバーのような運動、高く跳びあがって、着地する運動が、どうも『骨のアンチエイジング』にいいようなのです。
11月2日に発売の『日経へルス』12月号にそんな特集が載ります。
来月からは、ヘルス&フィットネスとしてのフライバーについて深く考えてみたいと思います。
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