あいたい。

あいたい。

あいたい。


君に、会いたいんだ。


君に会って、

君をすてきだとおもったり

君をかっこ悪いと思ったり

君にいらついたり

君に安らいだり


そうゆうことがしたいんだ。



日々が続くってことは



なんてめんどくさいんだ

さんこめ、の、ぶろぐ。

けっこうどれも中途半端なんだけど。

けっこうさ、ブログってしがらむよね。

なんだろう。

しゃべらないのに、しってほしいこと、とかを、かくからさ。

しってほしいけど、しってほしくないこととかさ。

なんだろね。




うん。


うん。


なんだろう。


あたしは、すごくわがままのあまたれでさ。

君とかわらないんだ。

思い通りにいかないと、すぐ拗ねるしさ、

そもそも思い通り、がどんなことかなのかすら、自分で認識してないかもしれない。

すごく、優しくしてくれてたと思うんだ。

君がどんな人か知らないけど。

あたしのなかに、今君がふたりいるんだ。

ふたり、さんにん、よにん、ごにん、どんどん増えて、ほんとにこまってるんだ。

君はひとりだ。ひとりの君がたくさんたくさんいて、それが、ひとりの君だ。

そう、なんだ。

それはずっとまえから、すべてのひとがそうゆうふうにしてできてるんだけど。

うん。

違う。

話がずれたな。

そうじゃなくて。


きみのことばを、そのまんまを、信じ切れないんだ、

前は、それが、たとえば、赤、赤ってことばがあったら、いろんな赤があるけど、うん、赤、そうね、赤。

きみの赤とあたしの赤、それが同じ赤でなくても、今はそれを赤と呼ぼう、そうおもって赤を受け入れることができてたんだ。


ああ。

そうだ、それは君が飽きもせずあたしの横にいたから、多少のずれなんか受け入れられたんだ。

ずれてたって、いっしょにいるのには大した問題じゃないと思えたんだ。

君が、あたしの横にいて、あたしは安心してたんだ。

きみがすこしくらいばかでも、あたしがすこしくらいばかでも、それはそれだし、いつでも終わることができたし、まだまだ続くものだとおもってたんだ。

うん?

いまでもそうおもってるかもしれない。


とにかく、うん。

たとえ君がどんな人であろうと、

あたしは君に優しくしてもらったんだ、たくさん。

なんこも。

きれいなものをみせてもらったんだ、いろんな。

かっこわるいものやうっとおしいものもあったさ。

うん、今もかな。

まぁお互い様だ。

とにかくそうゆうきれいなものを、みたんだ。

あたしは今そう思ってるんだ、勝手に。


あたしは君に何ができる?

ねぇ、あたしのためにさ、君に何かを残したいよ。

なにができる?