はい、ここからお歌に戻ります
7「snowwin'」
これも大好き大好きな歌
もう楽しみにしてました
車でもずっと聞いて歌って
出勤してました❄
やまちゃんが歌詞を間違って
「君のことを包み込めたらいいのに」
って歌って、ほんとにそのまま
包んでくださいと思いながら
聴いてました
カーリーさんが鈴をやって
よっちゃんが指揮をしてて
一気に冬の世界になって
確か照明も綺麗だった
すごくキラキラしていてときめいた
クリスマスソング??なのか
ウィンターソングとの違いが
分からないけれど、心が踊る歌です
8「化粧」
ここでこの曲持ってくるか!!って
びっくりした記憶が残ってる
OTR札幌で初めて聴いた時から
ずっと支えてくれる歌です
「嘘をごまかしながらどこまで行けるだろう」
この歌はほんとにやまちゃんだからこそ
作れた歌だと思う
自分の幸せ願って何が悪いと言うんだろうか
あとからインタビュー記事を読んだけど
やまちゃんが幼い頃のやまちゃん自身に
言いたい言葉でもあったのかな、とか
この言葉にはいろんな思いや
解釈があるな、と。
でもわたしはほんとにこの
フレーズに何度も立ち上がらせて
もらってきた
このフレーズは忘れられなかったもん
9「僕らのためのストーリー」
からのこの歌。
まさかこの歌が入ってるとは
思わなくて、もうずっと
聴いていなかった歌だったのね
だから不意を打たれてなんだか
1番泣いてしまった歌でした
結婚とかするわけでもないし
相手がいるわけでもないんだよ
なのにめっちゃ号泣
ほんとに二人の歌って
寄り添う歌なんだな
優しいなって思いました
ここ最近ずっと辛かったから
負けないために弱くなることを
許さない自分がいて
ガード固めて殻をまとって
突き進んでた
それを
弱くてもいいんだよって
そんなことしなくてもいいんだよって
許された気がしたんだよね
たくさん泣いたあとは
10「しっこ」
でした(笑)
やまちゃんがメッセージ風に
仙台おばさん(名前はふせますね)
(身内でもないのに名前を
出すのはどうかと思う派なので。
知っててもやまちゃんママとかの名前も
わたしは出さない派に属します)
に感謝の気持ちを伝えてました(笑)
布団だけじゃなくて
ソファもだめにしてしまったのね。
この歌がさらにいとおしい歌に
なりました(笑)メロディも
歌詞も好きなの
青い水彩画のサイダーとか表現が
素敵だよね。ほんとに夢とか
絵本の世界にいるみたいだよね
でもさ、笑えるようによく作ったなぁ
よく考えたらよっぽどの不安とか
抱えてたからだと思うのね
そのくらいになっても
おねしょが治らないってさ
笑い事じゃなかったんだと思うんだ
(保育士的な観点から失礼します)
パパが亡くなった時期と
かぶるのかなと思うけれど
ほんとに僕らのためのストーリー
じゃないけれど
涙なしでは語れないってこのことだな
すごく愛しく感じる
やまちゃんが今こうして
生きて来られてほんとに
よかったなと思う
やまちゃんにはお嫁さんに
全力120%で愛されてほしい
(わたしがお嫁さんになったら
もっとたくさん愛とジュースを注ぐ)
実は深い深い歌なのだと思います
スルメみたいな。
噛むほど味が出るってやつ
熱く語って長くなったので
次へ。