グッズを買って、スタンプを
押す時にハラショーさんと
ちょっとお話しました。
20日までは甲信越のスタンプなんです
って教えてくれました
手帳にファイル挟んでいたのに
気づいてくれて気にかけてくれました
優しいハラショーさんでした
その後、急いで
やまちゃんの個展の列に並びました。
開場時間が近づいてきていたのて
きちんと見れるか、間に合うか不安でした
この個展を見る為に東京に来たと言っても
過言ではなかったからです
でもすぐに案内されて個展の
お部屋に案内してもらいました
入った瞬間の照明具合が
素敵だなぁと思いました。
やまちゃんの絵に囲まれた空間は
すごくワクワクしてきて
嬉しいようなでも寂しいような
泣きたい気持ちになりました
ひとつひとつ時間は短いけど
ぱっと向き合って。
ポメロモルソンの時のやまちゃんの
気持ちはどんな気持ちだろう。
あの差し出された手。
魔法のような
の歌詞が描いてあって
1番好きなフレーズだったので
嬉しくなりました。
やまちゃんの絵を見て思ったのは
寂しさが消えない、ということです。
優しいやまちゃんの気持ち
言葉にできない気持ちがいっぱいでした
何かひとつでもわたしがわかれば
ひとつでも少しでも気づいてあげられたら
勘違いかもしれないけれど
そんな気持ちになりました。
個展を出たら
福岡のランナーさんと会いました
素敵な方でした
お土産もいただきました
そしたら岩手のランナーさんが
集まっていて
みんなで記念撮影できました
岩手のライブでご一緒できた方と
お会いできて嬉しかったです