それは泣きたくなるほどの | like a milktea

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いろんな出来事をはじめ
思ったこと、考えたこと、
嬉しかったこと、悲しいことなどなど

自分の気持ちを大切にするために
自己満足で綴る気まぐれ日記


最近はつらいこと
多かった
つらくて仕事もしたくなくて
誰にも会いたくないときも。

それでもつぶれなかったのは
団長兼父の存在があったから
なんでこんなわたしのために
一生懸命に話して
気にしてくれてるのかって
ゆうくらい
たくさんあったかい
言葉をもらってる

あのときから
泣いて泣いて
涙腺崩壊寸前

ほんとにお父さんみたいに
包んでくれてる
ちょうど良い距離


実家に帰ることに
抵抗がないわけではないけど
確かな居場所がある
たとえ実家に居場所を
感じられなくても
わたしには人形劇団
蝦夷ふくろうとゆう
帰る場所があるから大丈夫。


とゆうわけで
岩手に帰ります
ひとりぼっちになるので
休みが合ったら
遊んでくださいラブラブ


おしまいクローバー