錘 | like a milktea

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いろんな出来事をはじめ
思ったこと、考えたこと、
嬉しかったこと、悲しいことなどなど

自分の気持ちを大切にするために
自己満足で綴る気まぐれ日記


わたしが悩みを誰かに話すと
相手も同じ錘を
持つことになるわけで
一緒に沈む可能性を
秘めているわけです

それくらいの覚悟は
相手にあるのか
力はあるのか
そして何より沈んで
しまわないか…

そんなことを思うと
口は閉ざされて行きます
話せなくて
どんどん扉に鍵が何重にも
かかっていくようです


相手には
余計な思いさせたくない。
信頼して話したいとゆう
気持ちより強いからなのです