錘 わたしが悩みを誰かに話すと相手も同じ錘を持つことになるわけで一緒に沈む可能性を秘めているわけです それくらいの覚悟は相手にあるのか力はあるのかそして何より沈んでしまわないか… そんなことを思うと口は閉ざされて行きます 話せなくてどんどん扉に鍵が何重にもかかっていくようです 相手には余計な思いさせたくない。信頼して話したいとゆう気持ちより強いからなのです