今日はアルバイトの方とお話しました
20歳の女子大生の方でした
でも・・ すんごく小さくて中学生にしか見えない・・
「昨日焼肉に行ったんですけどちょーハズレなお店だったんですよ・・
OOさんは肉と魚だったらどっちが好きですか?」と聞くと
「それはもうお肉です!お肉大好きなんですよ~!」と言うので
「へぇ~そうなんですか じゃあカルビなんかけっこう食べたりするですか?」と聞くと
「いや・・カルビはちょっと・・」と言葉を濁します
「そうですよね~ちょっと脂っこいですもんね じゃあハンバーグなんか
どうですか?」と聞くと
「いや・・ハンバーグは嫌いなんです・・」て・・
う~ん ほんとに肉 好きなのかよ?
まあいいや 話題を変えよう
「じゃあ逆に嫌いなものって何ですか?」
「ネギです!ネギ大っ嫌いなんですよ~」
「あ~なんかちょっとわかるような気がします 僕はネギ好きだけど
嫌いな方のポイントもなんとなくわかりますね・・
じゃあ お寿司のネタでは何が一番すきですか?」と聞くと
「それはもう 断然ネギトロですよね~♪」・・
うん もうわかんない! 僕の頭では処理仕切れない!
ネギトロなんて脂っこいの代表格じゃん!
しかも その口でネギが大嫌いと言ったのにも係わらず
大好きなネタはネギトロと来たもんだ~
商品名の最初にネギを冠してますけど・・
でもこれは僕がいけなかったですね・・反省します・・
理由とか理屈なんかいらないんですよ!
大人は兎角 理由を欲しがりますよね
自分の頭で理解したいから何でしょうね~
でもそれは 自分の枠にハメる 自分の型にハメたい
それなら理解できる! という自分本位な願望の一種の表れではないでしょうか
そういう僕も焼肉屋さんに行ったあと 吉野家で牛丼食べて帰りました・・
理解できないでしょ♪