
とりあえず、台湾で買っておいた(当時留学中だったので)ガイドブックに目を通して、ブキビタン付近でサテーを食べれるということで、そこに行くことに。

確か、駅で乗り換えないといけないんだけど、その駅と駅が離れていて、一度改札から出て、さらにまた改札を通り、モノレールに乗っていった記憶がある。

そしてたどり着いた、ブキビタン。日本のような繁華街のイメージはないけど、結構にぎわってます。欧米系の観光客の方も結構目にしました。

Lot10にも行きましたが、今回はあまりショッピングしたい感じがなく結局入口入ってすぐにターン!
そして、サテーの屋台を探しにGO!

この前の記事にも書いたけど、実は、僕マレーシアの通貨のレートを良く理解していなかった。
そして、Lot10から歩いて行ったときに、Night Marketではないけど、そんな感じの食堂屋台がある場所にたどり着き、一軒のサテー屋を発見。表で男の子が一生懸命客引きをしてました。
なんとなく、そこの店に魅かれて値段を聞いたけど、自分、本当に日本円でも台湾ドルでも米ドルでもいいからマレーシアリンギットとのレートを知りたくて、その人に何円か聞いたけど、わからず。そして、結局その店を後にしました。台湾を出る前に、ネットでレートを計算しておけばよかったんだけどね。。。たしか、空港で両替したときは、香港ドルをマレーシアの通貨に換えてて、、、それが余計に混乱させたかも。

そして、次に奥に向かっていると、外国人が群がっているサテー屋台を発見。ここは美味しいのかもと思って、そこで買いました。もう、お金のことなんて考えなかった。
だって、どうせ屋台だから高額な請求はこないでしょ?しかも、ここの屋台、中華系の人がオーナーで中国語が通じました。

食事を終えると街をぶらぶら。


↑サテーの中文はこう書くのかと感心。
燒雞翼shaojiyiという手羽先を売っているお店を発見。
とても美味しそうなので、ひとつ買ってみました。
本当においしかった。もし、日本で白いご飯といっしょなら絶対調子に乗って食べてしまいそう。


本当に美味しいです。お試しあれXD