ようやく!
卵管造影検査を受けてきたー!

ほんとGWから今まで都合が合わなくて、延期したり生理遅れて変更したりでストレスやばかったゲッソリゲッソリ

ネットで、それはもう痛くてつらい検査なんだと仰る方がたくさんいて、早く受けてしまいたい反面かなーり緊張していました。旦那も今休職して実家に帰ってていないし。


で、ここからは記録。

検査は15時半からだったから、午前中に洗濯して喘息の薬もらいに行って、早めのランチを食べて…。食事は軽くって言われてたのに、カルボナーラしっかり食べてしまったというニヤリ

ナプキンつけて来てと言われていたから、ムレが嫌だったので14時頃シャワー浴びて支度を済ませ、出発。

着脱しやすいフレアスカートが良いと聞いたので、ロングスカートで素足にサンダルスタイルで行きました。

そして…事前に排尿と血圧測定があると言われていたので、10分前に病院に到着。

が…

待合室で待っていると、上記二つ飛ばして、即診察室→検査という流れでびっくりえ、家でトイレ我慢してきたのにww 口頭で、体調良いですか?って聞かれただけだったびっくり

そしていつもの診察台に移動→スリットがっつりあいてるスカートをはいて、管みたいのを入れられて内ももにテープ貼って固定される。

で、その姿のまま隣の処置室の中にあるレントゲン室へ移動。もー歩きづらいし、廊下出たとき人と会わないことを祈りながら、そそくさと移動。

レントゲン室の台に仰向けで寝て、子宮の位置とレントゲンの機械を合わせてもらい、先生が来るのを待つ。

ドキドキ…
結婚指輪を触って、自分に「大丈夫」と言い聞かせるショボーン

いつも処置してくれるスタッフの人が、「やっと受けられてよかったね。でも緊張して来たでしょ?検査自体はすぐ終わるし、先生上手いから大丈夫だよ」って声かけてくれたしょぼん

先生登場。

ここの先生はずっと、「痛くはしません。万が一痛いときは言ってください。無理には続けませんから。」って言っていて。最初からそういう方針みたいだった。

モニターは私の真横にあるから、自分では見れない。

あーついに始まるのか。痛いかな。叫んじゃうのかな自分。。。

なーんて考えていたら


先生「痛くはないですか?」


キョロキョロキョロキョロキョロキョロ


え?

もう始まってたのーーーー?!?!笑


造影剤入れられたのなんて全く気付かなかった。てか痛みどころか何も感じない。。

先生「はい、写真撮ります。…はい、これで終わりです。」


真顔真顔真顔


…え?笑


というわけで、初めての造影検査は痛くもかゆくもなく、涙を溜めて歯をくいしばることもなく、無事に終わりました。

最後に先生から、
「痛みに強い方ですか?」
と、意味深な言葉を投げかけられる。


この時はただ、痛くないってことは卵管ちゃんと通ったんだ良かった~音譜楽勝じゃーん!なんて平和なことしか考えていませんでした。


結果はまた次回に。