新年明けて、少し落ち着いてきたこの頃。
「誰かが足りない」(宮下 奈都)を読んでいます。
とても美味しい予約がいっぱいのレストランに同じ時間に予約を入れている
お客たちの お店に行くまでの話が まず 連作短編的に、各々のいろんな日常や想い、レストランへの想いなどが綴られています。
最後はレストランでの様子に向かうのかな?とか まったくレストランはでて来ないのか?
気になりつつ読んでいます。
著者の宮下奈都さん。初めて知りました
初めて読む作家さんの作品ですが 心情が伝わってきます。
自分の好きなタイプです。
宮下奈都さんの作品を続けて読んでみよう!と考えています!
さっ!花?の金曜日を さささと仕事を乗りきり、明日はフルートのレッスンです!
明日は私のレッスンのあとにお友達が2名続けてレッスン♪
レッスン後の3人での熱くフルートについて語るお茶会、楽しみです♪
