大好きなシャクヤクを一輪、家にお土産。
大好きなシャクヤクの名前調べてみました。
芍薬(日本語)は英語だと
piony(ピオニ-)。フランス語だとpivoine(ピヴォワンヌ)
フランス語のピヴォワンヌ。洒落てる響きだなぁ。と感心。
もちろん、芍薬。の響きも大好きです。
千の花びらを持つ花。たとえ通りの花びらが可憐です。
コサージュにしたいような華やかさもあって。
家で上手に長持ちさせるこつは、最初に水揚げがよくなるように枝を切ったり、余分葉を切ることだそうです。
花束だとなかなか家には買って帰りませんが、一輪だと気軽です。
花屋さんの方がお花のために箱入り娘のように丁寧にお花を薄い紙でくるんでから包装して下さって。
ちょっとした気配りに、「今度花束はここで選ぼう!」って思っちゃう。
また別の芍薬が入荷するそうです。芍薬は時期的にあと少しかな。会社帰りの花屋さんでお花観るのが楽しみです!
