那須の山
久しぶりに山に行ってきました。
地上は暑いし山でリフレッシュ!
那須のロープウェー乗り場の少し下にある北温泉に車を置いて、三本槍、朝日、茶臼を通り、下りてくるルートです。

家を出て20分でこんなに立派に山が見えてくる!ヒャッハー

登り口の「北温泉」。中に入ったことはありませんが、いい雰囲気です。

登り始めて20分。
森の中はなんだか落ち着きますね。

1時間半くらい歩くと森が終わって、視界が開けます。
朝日岳が見えてきました。

絶景の中で弁当。うちの奥さんありがとう。

朝日岳&茶臼岳。

下界が遠くに見えます。
このとき早くも「帰ってラーメン食べたい」と思っていました(笑)
三本槍の山頂は今回のルートからピストン(同じ道を往復すること)1時間弱くらいでした。
山頂では自分撮りの必死な写真しかなかったので割愛します。

三本槍から1時間。朝日岳山頂。
素晴らしい立て札を作ってくれた名も知らぬ人に感謝。

朝日岳から茶臼岳にかけての荒々しい山肌。ゾクゾクしちゃいます。

朝日岳と茶臼岳の間にある避難小屋。
ここで長めの一休み。
このあと茶臼ピストン予定でしたが、なにやら雲行きも怪しく、久しぶりの登山で若干疲れを感じたので、下山しました。

ロープウェー側の登山口にある狛犬(?)。
登山者を守ってくれています。ありがとう!
このあと那須有料道路沿いにある八幡温泉に入り、帰ってきました。
家に帰ってからブログをアップしようと思いましたが、疲れ果ててできませんでした。
登山は行くたびに新しい発見があって楽しいです。
そして涼しいです。
かなりリフレッシュすることができました。
地上は暑いし山でリフレッシュ!
那須のロープウェー乗り場の少し下にある北温泉に車を置いて、三本槍、朝日、茶臼を通り、下りてくるルートです。

家を出て20分でこんなに立派に山が見えてくる!ヒャッハー

登り口の「北温泉」。中に入ったことはありませんが、いい雰囲気です。

登り始めて20分。
森の中はなんだか落ち着きますね。

1時間半くらい歩くと森が終わって、視界が開けます。
朝日岳が見えてきました。

絶景の中で弁当。うちの奥さんありがとう。

朝日岳&茶臼岳。

下界が遠くに見えます。
このとき早くも「帰ってラーメン食べたい」と思っていました(笑)
三本槍の山頂は今回のルートからピストン(同じ道を往復すること)1時間弱くらいでした。
山頂では自分撮りの必死な写真しかなかったので割愛します。

三本槍から1時間。朝日岳山頂。
素晴らしい立て札を作ってくれた名も知らぬ人に感謝。

朝日岳から茶臼岳にかけての荒々しい山肌。ゾクゾクしちゃいます。

朝日岳と茶臼岳の間にある避難小屋。
ここで長めの一休み。
このあと茶臼ピストン予定でしたが、なにやら雲行きも怪しく、久しぶりの登山で若干疲れを感じたので、下山しました。

ロープウェー側の登山口にある狛犬(?)。
登山者を守ってくれています。ありがとう!
このあと那須有料道路沿いにある八幡温泉に入り、帰ってきました。
家に帰ってからブログをアップしようと思いましたが、疲れ果ててできませんでした。
登山は行くたびに新しい発見があって楽しいです。
そして涼しいです。
かなりリフレッシュすることができました。
いかの塩辛の作り方
いかの塩辛の作り方を紹介します。
まず、いかを買ってきます。
生するめいかは7月ころからサイズも大きく、値段も下がるのでおすすめです。

丸の魚はとりあえず買ってきたら水洗いしてください。
ワタと下足はつながっているので、胴の内側を指ではがして、抜き取ります。

胴とエンペラをはずし、そのときできた皮の切れ目から皮を剥きます。
身は開いて中をきれいに水洗いしてください。
このとき、寄生虫はしっかり目で見て取り除いてください。
万が一生きたまま食べてしまうと胃壁を食い破る恐ろしいやつです。

身を横に半分に切り、縦方向に細く切ります。
長さ、太さはお好みでやってください。
下足は一本ずつにし、エンペラは適当に切ります。

1杯の生いかがこのようになります。
ワタは黒いスジ(墨袋なので破かないように注意)を指で引っ張ってとります。

慣れると包丁の先でスジを押さえて、右手を汚さずにとれます。
包丁で切れ目を入れます。

中身を出します。

「裏ごししたほうがいい」なんてことも聞きますが、あまり気にしなくても大丈夫です。
以上の下準備が終わったら、きれいな瓶に入れます。

中身だけの重さを測ってください。
ワタも含めたいか全部の重さです。
そこに、その重さの5%の塩を加えます。

5%で作ればとりあえず大丈夫です。
しょっぱいのがいい人は6%にしてください。
そのへんは好みで適当に。
瓶の中身をしっかり混ぜます。

あとはわくわくしながら待ちます。
朝に作れば、その日の夜に食べれます。
昼ころにもう一度混ぜてください。
2~3日後が食べごろです。
まず、いかを買ってきます。
生するめいかは7月ころからサイズも大きく、値段も下がるのでおすすめです。

丸の魚はとりあえず買ってきたら水洗いしてください。
ワタと下足はつながっているので、胴の内側を指ではがして、抜き取ります。

胴とエンペラをはずし、そのときできた皮の切れ目から皮を剥きます。
身は開いて中をきれいに水洗いしてください。
このとき、寄生虫はしっかり目で見て取り除いてください。
万が一生きたまま食べてしまうと胃壁を食い破る恐ろしいやつです。

身を横に半分に切り、縦方向に細く切ります。
長さ、太さはお好みでやってください。
下足は一本ずつにし、エンペラは適当に切ります。

1杯の生いかがこのようになります。
ワタは黒いスジ(墨袋なので破かないように注意)を指で引っ張ってとります。

慣れると包丁の先でスジを押さえて、右手を汚さずにとれます。
包丁で切れ目を入れます。

中身を出します。

「裏ごししたほうがいい」なんてことも聞きますが、あまり気にしなくても大丈夫です。
以上の下準備が終わったら、きれいな瓶に入れます。

中身だけの重さを測ってください。
ワタも含めたいか全部の重さです。
そこに、その重さの5%の塩を加えます。

5%で作ればとりあえず大丈夫です。
しょっぱいのがいい人は6%にしてください。
そのへんは好みで適当に。
瓶の中身をしっかり混ぜます。

あとはわくわくしながら待ちます。
朝に作れば、その日の夜に食べれます。
昼ころにもう一度混ぜてください。
2~3日後が食べごろです。



