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星パパ・ママ・小4の息子と3人で

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\アメトピ掲載されました!/

 

【悲劇!!】痩せて大失敗した事

アラサー主婦の結衣です照れ

 

 

何かと思い通りにならないのが子育てショボーン

 

 

別に「叱らない子育て」や「褒める子育て」にこだわってはいません、、、

 

 

ただ、叱り方や褒め方には気を付けるようにしています

 

 

特に「褒め方」は難しいと感じてましたえーん

 

 

そんなときに、ある子育てセミナーで教わった「褒め方の5つのポイント」というのが、とてもわかりやすくて

 

 

我が家では褒め方の基本にしてます!!

 

 

 

 

その5つがこちらです下差し

 

 

①【具体的に褒める】

「すごいねぇ!」「えらいねぇ!」などと、曖昧に褒めるのではなく、「○○がこんなにできたなんてすごいねぇ!」と具体的に褒めることOK

 

子供も何に対して褒めてもらえたのかがないと、親の褒め言葉が口ぐせのように思えてきて、褒められた喜びを感じなくなるそうですショック

 

 

②【結果ではなく努力の過程を褒める】

子供が100点を取って帰ってきたら、100点取ったことを褒めるのに加えて

 

「あのとき一生懸命、漢字を勉強してたもんねぇ」とか、「○○の解き方がわかるように頑張ってたからね」と努力したことをメインに褒めることほっこり

 

 

③【簡単にできることは褒めない】

何でもかんでも褒めていては、「褒められる」という価値が薄れてしまいますにやり

 

簡単にできることや、簡単すぎることを取り上げて、敢えて褒める必要はありませんビックリマーク

 

 

④【自発的に始めたことは褒めない】

国旗を覚えたり、恐竜のことを調べるなど、子供が好きで始めたことに対して、わざわざ褒める必要はありませんぶー

 

ややもすると、自発的に始めることの目的が「褒められるため」にすり替わってしまうこともありますもやもや

 

 

⑤【他人ではなく過去と比較して褒める】

叱るときもですが他人と比較するのは逆効果ですえー?

 

他人に勝ったときに褒められれば「やる気」は更にアップするかもしれませんが、反対に負けたときには「やる気」を失ってしまうことにもなりかねませんえーん

 

比較するなら子供の過去と今を比べて褒めるのがベタービックリマーク

 

「○ヶ月前にはできてなかったのに、こんなにできるようになったなんてスゴイね!」と褒めてあげれば、更に努力しようと思ってくれるはずですよウシシ

 

 

最近は、叱らないで褒めて育てるというお母さんばかりになりましたキョロキョロ

 

 

 

 

明らかに周囲の人が迷惑を感じていても叱らないバカ親や、そんなことでと思うようなことを褒めている親をよく目にしますパンチ!

 

 

そういうのを見ていると、他人事なんですが、その子の将来を考えて可哀そうになりますガーン

 

 

何事もほどほどが一番ですよねOK

 

 

我が家では叱る時には叱り、褒めるときには、この5つのポイントを基本にして褒めてまーーす爆  笑

 

 

 

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