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パパ・ママ・小4の息子と3人で
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\アメトピ掲載されました!/
最近は「褒めて育てる」というのが当たり前ですが
私も息子をあまり叱らないように気をつけて、できるだけ褒めるようにしてきました
ところが、ママ友に誘われて、ある子育ての講演会で「正しい子供の褒め方」の話を聞いたんだけど、、、
あまり気にしてなかった私の褒め方が間違ってたと知ってとてもショックを受けました![]()
それは、、、
「みなさんは、子供さんをうわべだけで褒め過ぎていませんか?」という言葉から始まりました
(うん
。。。私にも心当たりが
)
どういうことかというと
何かができたらすぐに「すごいね!」「えらいね!」という褒め言葉を頻繁に言ってると、子供は褒められることが当たり前になってしまい
すぐには褒めてもられない環境であるグループや集団の中で、適応しにくくなってしまうことが多くなる
そして、そういう場で叱られたり批判されると、過剰に受け止めて委縮してしまったり鬱になったりすることもあるということでした![]()
さらに、親御さんは「あなたならできるわよ…」だとか「あなたは頭がいいんだから…」など、根拠の無いうわべだけの褒め言葉を使って何かをやらせようとすることがありますが
(えーーっ
これもやってるわぁ
)
これには大きなリスクを伴い
最初は親の期待に応えようと頑張ってくれても、「おだて」だと気付いたときには子供なりに失望したり
できなかった時の親のガッカリした顔を見て、その後は極端に失敗を恐れてしまうようになったりすることも多いのだとか![]()
では、、、どういう褒め方が良いのか
というと
ただ「すごいね」「えらいね」という褒め言葉を言うのではなく
「○○ができたの、すごいねー!うれしいー!」とか
「○○してくれたの、えらいねー!ありがとう!」と
具体的な意味や感謝の気持ちを一言付け加えることが大切で
親が些細なことで喜んでくれたり感謝してくれたことは、子供にとっても次第に大きな自信になり、頑張ろうという勇気付けになるそうです![]()
子供を褒めるときにはうわべだけではなく具体的に!
そして、感謝の言葉を付け加えるのを忘れないように!ということでした
(うわぁぁぁ、、、もっと早く教えといてよ――
)
って、心で叫んでた一日でした![]()
★子供は早いうちに…が一番です!
★これは参考になるかも!
★ウチはこれかなぁ!

