音楽経験なし、フルートレッスンを受け初めて1年3カ月目。
日々の練習で感じたことを徒然なるままに記録していきますキラキラ


現在、アルテ1巻14課バリエーション2 ♪ を
地味~に練習中。

まずは、そんな私がフルートを始めた理由を・・・。


蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々蝶々


出会いはおととしの年末。

「楽器が出来る年寄りになりたいあげ」と思い、

楽器をしているクラスメートにオススメを聞いたところ、

「ウクレレかフルート」という回答。


彼女はサックスをしていて、持ち運びがラクな楽器に憧れていたらしい。


ウクレレはちょっとかじったことがあるけれど、

私は手が大きいので弦が上手に押さえられず、挫折済み悲しい


フルートは考えにまったく無い楽器だったし、

そーいや、小学校のときリコーダーは得意だったから
笛つながりでイケルか!?


なんて軽~いノリで体験レッスンあらしに突入。


もう、色んな教室に回った回った。


まぁ、当然のことながらリコーダーのように簡単に音がでません。

口にあててるだけだからね。


楽譜もロクに読めない、音もロクに鳴らせない。

そんな初心者には、やっぱりやさしい先生がいいなと思い、先生探しの日々。


厳しかったり、プライドが高かったり、

なかなか思うような先生にめぐり合えず半年が過ぎた頃。

出会える時は重なるものですね。
ご近所の大手音楽教室と大阪市内の教室で理想の先生を見つける。


で、開講曜日の多さと、空き教室を無料使用できる(!)という点で
離れているけれど大阪市内の教室に決定。


早や1年3ヵ月が過ぎました。


「アルテ1巻を1年間で終わらせたい!」と最初のレッスンで先生に言ったら

「1年半か2年はかかるよ」と言われ、

「じゃあ、1年半で!」。


楽譜もあまり読めないド素人がなんて無謀な・・・。

今のペースだと1年半はムリですな。


でも、「あせらず基礎はしっかり」をスローガンに確実にこなしていってます。


がんばるぞーキラきゅんっ