多読を始める前、息子の英語がかなり変になっていて危うくなっていたにやり

 

オーストラリア公文をやめ、その後多読をしないともうだめだ...と決めた日の前日の自分自身のブログの抜粋

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2013年2月13日

 

最近恐ろしいほどに英語を読めなくなってきている(もちろん英語は読めるけど、読解としての話)。

 

どうしたものかと、、、

 

幼稚園を卒業するときからある程度考えてたけど、想像以上でどこからどう手をつけたらいいのか。


本人も気付いている。

 

ごく簡単な英語は全く問題ないけど、少し難しくなると読解がかなり適当。

 

自分でそうしようと思ってるわけでなく、もう頭がそうなってるような感じ。

英語に費やす時間が少ないとどうしようもないんだなと改めて思う。

 

変に文法に偏ることを今すると、会話や耳が崩れそうだし、英語以外の勉強の量も半端じゃないから英語にかけられる時間も限られてる。

うむ、まぁやれるだけいこうかな。

 

やっていくしかない。

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とこんな感じ。

 

英語がうわついてる感じの息子の英語。


インター卒園して2年後の小学校2年生の冬。

 

今でも思い出す。

 

読もうと思ってもしっかり読めない。

 

こわかったなぁ…