インターナショナル幼稚園を卒園するにあたって、これからの英語をどうするか黒猫

 

 

まず英語を聞くことの継続について。

 

 

 そう

 

 

英語聞き流しニコ

 

 

 

 

 

インターの幼稚園に行ってる間も、車の中で絵本の朗読などを流していました。

 

その流れで卒園後も続けられるかなと。

 

 

 

CDを買いあさり、音源を入れて持ち歩いた。

 

子どもは聞いてなさそうで、じぃーーーと聞いている。

 

そして内容を覚えていて、たまにポロっと話す。

 

 

 

 

 

 

 

幼稚園から小学校2年生ぐらいまでの耳からの情報の吸収力はすごいと思ったビックリマーク

 

 

親が聞き流すことでも、子どもは聞いている。

 

 

だからそれこそ、親の言葉も気を付けないといけない年齢でもある笑あせる

 

 

親の口まねをして、とんでもないことを人前で言ってしまったりするのがこの年齢ぼけー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも息子は基本的には本嫌い。

 

 

 だからこそ、聞き流しも好きなストーリーじゃないと聞かない。

 

レベル選択も難しかったにやり

 

やさしすぎても面白くないみたいだし。

 

かと言って、しっかりと聞かないと分からないレベルでは途中で疲れて嫌になる。

 

 

 

 

 

 色々考えて選択して聞き流ししてもらったけど、最終聞いてくれたらラッキーぐらいの気構えで流し続けた。

 

 

 

 

今はAmazonのAudibleオーディブルとか便利そうでいいなと思う。

 

 

↑お気に入りだった音源の1つニコニコ

 

よく真似して言っていた。

 

息子は今でもストーリー覚えてるみたい。

 

 

 

 

英語の聞き流しで体に英語の基本が染み込んだ気がする。

 

 

 

 

 

 

音源聞く時は、息子に何聞く?ってたずねた。

 

 

で、希望あれば同じものでも何度でも聞かせた。

 

 

あまりにも同じのばかりで、ついこっちが焦って、他の聞こうよーって思っても我慢あせる

 

 

 

 

 

 

成長がゆっくりなので焦りは何度もあった笑

 

 

かなり我慢したカエル