エリスマン邸 A.レーモンドの設計木漏れ日のふりそそぐ豊かな木立の建物 シンプル・ナチュラル・ダイレクト・エコノミカル・オネストと彼の五つの建築の原点の拘りが詰まっているようです。
気付けばやはり窓越しのお写真ばかりですね…σ^_^;ごめんなさい
こちらのテーマは『精霊達の集い』です。
ベーリック・ホール J.H.モーガンの設計スパニッシュスタイルを基調とし 戦前の西洋館としては、最大規模の価値ある建物だそうです。
玄関の三連アーチ ガーゴイル(魔除け)のある泉壁
幾何学模様の色タイル
クワレット・フォイル(四つ葉形)の窓…様々な特徴のある建物です。
なんて可愛いいんでしょうね…私も仲間に入れてもらいたいな…(⌒▽⌒)
3日間に渡り山手西洋館 お付き合い頂きありがとうございました。残りの 外交官の家 と ブラフ18番館 は12月から始まる世界のクリスマスで再び訪れてみたいと思います。
山手西洋館の光のファンタジーやイタリア山庭園キャンドルガーデン…きっときれいでしょうね。楽しみです。
ブラフ18番館では『リボンデコレーションで作るシャーベットカラークリスマスリース』レッスンなどが予定されているようです。
今夜のハロウィンが終わると 次はサンクスギビング…そしてクリスマスと…続きますね。(⌒▽⌒)ひと雨毎に 寒くなってきますね。
皆様 くれぐれもご自愛下さいね…
そして…短いですが この良い季節 素敵な思い出を沢山作って下さいね。
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