今日はシェイクスピアの代表作『真夏の夜の夢』
Kバレエの代表レパートリーで5年ぶりに上演の『ラプソディ』
クラシカルでありながら、限りなくユーモラスで客席を笑いの渦へと巻きこんだ『ウォルフガング』のTriple Billを観て来ました。
お席は二階のサイドでしたが、オーケストラの横でしたのでオペラグラスがなくてもとてもよく観る事が出来ました。
『真夏の夜の夢』のパックは熊川哲也さんのはまり役ですね。舞台も衣裳もイギリスロイヤルの影響を大きく受け、特に衣裳がとても素敵でした。
またまた、可愛い小物を買ってしまいました。(^O^☆♪
私は特に熊川哲也さんのファンではないのですが、ロビーにはこのようなサービススペースがあり皆さん撮っていたので、私も一応…(*^_^*)
私は松岡梨絵さんの美しいバレエにいつも魅了されています。次の楽しみは秋の公演『ドン・キホーテ』です。



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