一日予定を空けて、その日は朝(というか昼ごろ)から3~4回目まで劇場にいるぞ、という日。
開演前に劇場に入ると、そこにいるのは、
・同じような、休暇をとったスト客
ばかりではなく、いわゆる
・お年寄り
の客が何割かいます。
都心から離れるほどその比率が高い気がします。
例えばSNAや道劇に比べ、蕨や西川口、若松のほうがということ。
古くから劇場に通っているような人というよりは、ふだんはめったに来ないような人がなぜか多い。
うーん、何が言いたいのかと言うと、ふだん来ないもんだから、劇場のルールというかマナーが
ぜんぜんなってない人が多い気がするのです。
いや、多くはちゃんとしてるんだと思いますが、目立つから気になるのか。
最近はどこの劇場にいってもそういうお年寄りがいて、こちらは相当不愉快になります。
みなさんはそういうお年寄り客に遭わないですか?
お年寄りだから邪険にはできず、楽しんでいってもらいたい反面、同じお金を払って、
なんで周りが不愉快にならなきゃならんのか、という憤りもあり。
そういうのを考えていこうと思います。ご意見よろしくです。