とある読書啓発本を読んでから、毎日机の上が散らかる。

今読んでるのは「みをつくし料理帖」シリーズ最終巻。いよいよ最後の佳境へダッシュ。
読書のお供は、
あたたかい飲み物(今日はお白湯)。
電子辞書(紙の辞書欲しい)。
シャーペン。
付箋。
メモ帳。
メモ帳には、分からない単語を電子辞書で調べて簡潔にメモ。
付箋には、読んでいく時々でふと思ったことと、そのページ数をそのままメモしたり、
ピンときた文章を抜粋→その下に自分のコメント。
ページ数。
出来上がったこれらは全部読書ノートに貼ります。
そんなことしてないで、本に浸ればいいのに…って自分でも思うけど(^^;)
結構浸れてる。
前は読書メーターで感想まとめるのに苦戦してたけど、場面場面でのリアルタイムな自分の感想が残せるから、「そういえばこんなことおもったな」って思い出せるのが嬉しいのです。
いままでは読み終えるとほとんど忘れてたり…って、あまりよくない読書することが多かった((+_+))
後々読書感想文にも活用する予定。
面倒くさいかな?って思ったけれど、割と楽しくて続いてます。
みをつくし料理帖は長いシリーズなので、あらすじを思い出すのにも活躍中。
…と、なんとなく自分の読書スタイルを書き留めてみました(^^)
ちなみに、みをつくし料理帖はおすすめです♪
山あり谷ありの人生、人の優しさが染み渡るシリーズ。
この本の良さを上手く表現できないのが悔しいです(T_T)
ではでは。