こんばんはー

昨夜のカープVから一夜明け、

広島中心街ではセールの嵐。

とある銀行では、

カープVで預金利率アップ。

その額は4億円だとか。

すごいですね~


私も少しだけ、

セールの波に乗っかりまして、

靴を2足ほど。(笑)





お話は変わりますが、

うちには小さな水槽がありまして、

お魚と水草がちょっぴり。

ネットで購入した水槽用LEDライトが

低消費電力、高光量で、

水草がよく育っておりました。

ところが、意外に早い1年ちょっとで故障。

しかも2個目。

LEDって長寿命じゃないのか?

お値段そこそこでしたので、

3つ目とはいかず、

普通のLEDライトでガマンしておりました。

ところが光量がまったく足りないようで、

水草がぜんぜん育たなくなりました。

実は、ガマンしてたのは私ではなく、

水草でした...




イメージ 1

で、壊れたLEDライトを分解。

すごい楽しい。(笑)

原因の最有力候補、

電解コンデンサーを取り外してみました。

写真中央の円柱状の3つがそれ。

テスターでチェックするも、問題なさそう。

次に怪しいのはトランジスタ。

調べてみると、やっぱり中華。

結構な熱を発するようですが、

トランジスタにヒートシンクが付いてません。

最近の同製品では、

このトランジスタには

ヒートシンクが付けられている様子。

改良されたってことね...





さて、どこまでやるか、思案中。

トランジスタ買って修理する手間や時間を考えると、

水槽用LEDライトを新しく買った方が

明らかに早く、安上り。





人って、安いものに本当弱い。