p前々からやってる細かな気になった箇所のやり直し。
やればやるほどドツボにはまります。
先ずは2000番研ぎ直しクリヤーを吹いた両ドアとボンネットフロント。クリヤーの量が足りなかった様でいくらコンパウンドで磨いてもツヤが出ません。そして今度はダレるのは当たり前の吹き方でダレた箇所は研いで行く。
そうしてやっと両ドアに関しては満足行く仕上がりになりました。
しかしボンネットが気に入らない。それは吹き直した右半分は良いのですが今度は左半分が気になる。
そして遂に左半分も再度クリヤー❗️
かなりの厚塗りですが今度はダレが全く無く吹けました。
ようやくコンパウンドで磨き完成!っと思ったら
今度は真ん中のインテークが気になり出した。
結局フード全部塗装です。クリヤーも1本使い切り真ん中は安いラッカーで処理。 今思えばここをしっかりやってればこの後に続く無限地獄は免れたのに!
かなりのダレが出て横の部分は波打ってます。乾いたら研ぎで修正です。やっと終わる〜![]()
ギャッ〜‼️ 余りの吹きの多さに完成済み箇所まで養生超えてダレてる〜❗️ 折角終わりが見えて来たのに又、研ぎ直しだ〜
正に無限ループ字が地獄にハマってます。
この大きなダレを落とすのに1000番導入〜❗️
1000→1500→2000→3000番といつもより手間をかけました。そして再度のクリヤー吹き。
マスキングの跡が痛々しい❗️なんか完全にどツボにハマってる気がして来た。しかし俺にはコレがあった❗️
マスキングに後に沿って拭いたらあ〜ら不思議❗️境が分からなくなりました。何か初めて使い方が分かった気がする![]()
細目→中細目→極細目の3種のコンパウンド磨きを日が沈む17:30に終えました。
出来た〜❗️色々突っ込むアラは有りプロが見たら笑われるレベルですが自分的に満足してるんでOK‼️
ココで発見❗️クリヤーが垂れたのがバンパーまで来てます。ラバーチッピング塗装なんで拭き取る事は不可能です。他にも数カ所のバンパー上のダレ発見。
日が沈んだけど未だ見えるレベルで真っ暗じゃ無いんでしっかり養生してから
上塗りです。さすがラバーチッピング❗️コレは簡単。唯一の欠点はWaxやコンパウンドが付いてしまうと除去するのが大変です。まあでも何より少量でも残しておいて良かった〜![]()
追伸❗️ 夜が明けて改めてフード見たら確かに光沢あって前よりは良いけど色むらっと言うか研ぎむらやマスキング痕がクッキリ見えてます。 でも正直言って今は心が折れ
今はやり直す元気はありません。
アキちゃんに事細かに指導頂き2週間以内の天気の良い日が続く日を選んで5回目になる最終塗装をコレまでの失敗から学んでボンネット全体に行い終止符を打ちます❗️















