Noシマアジ
それにカンパチはともかくハマチは脂のノリ方、如何なものか?
イサキは当然塩焼きでリサ公リクエストで久々にタイ飯を作ります。
今日のメインは言わずと知れたイサキちゃん。昨日エラと内蔵取ってペーパー詰めてミイラにしてたのを開封です。
先ずはベランダの炭に着火して
胴体にバッテン❌❗️
海から取った粗塩をふりかけバッテン傷口に塩を塗り込んでいきます。
もう一つの焼き物はワラサとカンパチの頭。
塩振って炭火が起きるのに30分ぐらいがかかりますので丁度塩も馴染んだ時間。
中々見応えがある魚炭火焼きです。イサキ、小さいくせに脂乗ってて結構なケムリです。
良い感じですね。焼き過ぎず生焼けも無い。肉ならば火にかけフードしたまま味噌汁でも作るんですがコレは目が離せません。休みで良かった。
お次はカンパチを捌きます。
サクッと3枚下ろし。で、ココで気が付いた。中骨も焼くんだった〜。
炭火は消化のフードしたけど未だ完全には消えてないはず。取り急ぎ中骨に塩をして
微妙に熾火が残ってますコレなら再着火可能です。上の網やブロックが熱く重いのでこの状態で再度火が起きるのを待つしか有りません。
その間にサクを完成させます。腹骨見事にすけました。
そして皮を引いて塩水処理後にピチット巻き保管。
何とかいけそうだったんですが未だ火が弱い。でも時刻は5:15。まだ暗いけど時間が有りません。
何たってベランダですから
火が良い感じになった頃には明るくなって来ました。でもケムリがそれほど出ないのでクレーム来る前に終われそうです。
頭肉だけだと量が寂しかったのが中骨ムシって丁度良い。
長くなったので明日に続く













