釣座は和歌山側の角。でも自分はシマアジ狙いなんで橋の下真ん中に入り角はMr. Kに譲ります。因みにセツの隣はやたら世話やき〜のう○こマン。 前回見た時に上下、う○こ色(ドドメイロ)の服で来てて連れにやたら大声で文句言ってました。
実は前回、自分が入った場所にう○こマンが入り自分達は生簀の真反対。そこまで聞こえてきたのは今、セツが入ってる所にいた人と大揉めに揉めて大声で文句言ってました。う○こマンと言うのはセツが使い出した彼の形容詞で自分はう○色の上下と言っただけです。今日はセツ、彼に大分懐かれたか?う○こマン、ひっきりなしにセツと話してます。
最初はセツを「お姉さん」と呼び自分が一緒だと分かった後は「お母さん」に変わってました。
帽子にサングラスにマスクで若い子とでも思ったんでしょうか?
その後、セツは結構なサイズのタイをアライくんタックルで挙げてますが自分はシマアジ、全く無反応。シマアジが挙がっているのはモロ反対側のみ![]()
シマアジかと思えばチビタイがかかりました。コレは干物サイズです。
それと後で聞いたんですが前回う〇こマンが揉めた相手は中国人でルールマナーも守らず挙句に自分にまつったのをきっかけに大声で文句言ったそうです。東南アジアに在住経験でも有れば中国人がどんな人種か分かりますがこんな場所で遭遇するとは気の毒です。
奴らは下等生物が如くルールやマナー何て意味も認識も無く本能のままに行動しますから。
愛用のウキトップが折れちゃいました。帰って修理しなくては。
それから全く釣れなくなり何時間過ごしたのだろう?
するとシマアジが1匹、上に浮いてきてセツの前で口パクパクさせて止まってます。そこにセツが口の中に針を放り込んで死にかけですが1匹ゲット。っと言うかセツの仕掛けを手で持って口に入れてくれたのはう○こマンでした。それにセツが釣ったタイ、全てう○こマンがすくってくれてました。
そうやって上げたシマアジ、良く見たら誰かがバラした針を飲んでおり恐らくそれで弱っていた様です。
そして終了30分前の13:30❗️
やっと自分のウキが入りました。慎重にファイトして1キロ超えのシマアジゲットです。30cm超えてます。
そこに雨が降り出し最後までしつこいのはセツだけです。
帰りは豪雨に雷‼️ 結構濡れてしまいました。
今日の釣果、真鯛x9にシマアジx2の合計11匹。 釣り道具を拭き掃除して仕掛けを追加しクッションシンカーを削って調整ウキの修理。
クーラーボックスに魚入れてた厚手のビニール袋にブクブクとバケツに道具を洗ってからさあ、これから下処理の開始です![]()
チビマダイx3を開いて干物にしますので先に開いて12%塩水に1時間漬けてから明日の天気が怪しいので冷蔵庫内で乾燥しておきます。
明日に続く











