ここん所、毎日ロシアのウクライナ侵攻ニュースをネットで見てます。

しかし何で日本の地上波TV、揃いも揃ってコメンテーターはウクライナの指導者であるゼレンスキー大統領は能力無いだとか

殆どがロシア擁護コメントがいっぱいなのでしょうか? 確かにウクライナはシナにワリャーグ売ったりボバークラフト揚陸艇供与したりしてシナが最大貿易国で有り油断ならない国では有りますが今のセレンスキー大統領の肝も座った徹底抗戦姿勢はかなりの根性者で評価出来ます。国民を犠牲にするだとか抜かすコメンテーターが一杯ですが、ウクライナ国民自ら望んで戦う事を決意してます。

しかしシナにしてもウクライナのロシア支配は望まないでしょう。しかしシナはロシア批判も出来ない状態。

日本の地上波はシナやロシアから金もらってるのか? 

完全に腐ってます。

 

先日に続き又、ナイフのお話です。

でも今回は自分の日常使い用として使ってみたくなり

Wish購入品がやっと届きました。

それがコレ

今までと打って変わって形状が違います。

材質はいつもと同じSUS440A相当の

7CR17mov。ブレード長7インチ(185mm)の刃厚3.5mm❗️

日常使いにもコレ一本で骨のカットから3枚下ろしまで魚も捌けそうな感じがしたので興味本位に購入〜ニコニコ

早速ケース造りを始めます。

先ずは材料のサドルレザーの切り出しです。

 

切り出した〜っと思ったら左右逆に切り出してしまい結局3回の失敗❗️ いつに成ったら一回で決められるのでしょうかね?

やっぱ形が変わると対応しきれてない。

金具装着後に3つ(下面+刃当て+表面)を接着です。

ここでも失敗は

目打ちラインを刃当て接着後にするべきを忘れてました。

ナイフ置いて目検討でライン引きです。大丈夫かなぁ〜?

で目打ちです。狭くなった所を細心の注意で進めます。

この目打ち工程さえ何処でも気兼なく出来ればもっとはかどるのですがマンション内の騒音問題で致し方無い。

この後は

縫製完了です。注意して目打ちしたので完璧です。

次は第一トリミングで外形を成形します。

成形後、いい感じです。自分用のには留め金具はコインコンチョ仕様です。グラサン

次は第二トリミングで端面をカッターでカットとヤスリがけした後にC面を取って成型完了です。

成形終了後にナイフを入れて水に浸して型を取ります。いつもなら

これで終了なんですが おおっ!忘れてた。

コレもWishでゲットしたレザークラフトの縁取り工具で火で熱して革に押し当てるだとか。つまり焼きごてですね。

 

無論、初体験で見よう見まねです。

どうでしょう? 良いような変わらないような? まあコレも経験です。もっと練習してみます。

因みにこのナイフ、Web画像では無地でしたが

到着した物にはシナ語の銘が刻印されており

シナ語なんて真平ごめん❗️っと交換要求をWishに出したら即、返金処理されました。

日常でも使いますが次、魚コレで捌いてみたいって釣って来なきゃ!