ここんところNSFのカウル修理で色々と勉強してきた。 結果、きれいに仕上るには

1)時間を十分にかける。

2〕手抜きをしない。

3)あせらない。

今まではNSFのレースって事もありどうしても時間に制限があったりして満足できるものでは無かった。 

で、今回時間をかけれるパーツで腕試し!


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対象となったのはNS-SONICくんのシートカウル。 以前、塗装失敗してたのをステッカーで隠すって荒業で誤魔化してた。


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以前に割れた箇所も思いっきり補修です。 NS-SONICくんは当分出番が無いんで十分に時間は有ります。


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外側を荒砥です。 この後はペーパーの番手を変えて研ぎに研ぎます。


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その前に欠けたところを例のUVパテで埋めます。 再度の登場、爬虫類用ライトが役立ってます。

これから何日もかけて仕上ていきます。