昨年より体重は増えるわ、

腹回りは増えるわ、

あぁゲロー

 

その増えた体重の中身は、いったい、何なのか

ということ。

(体脂肪だったらイヤだな。内臓脂肪はもっとイヤだ。)

 

それを知るためには、ちゃんと

体組成計で測る必要があるかな、と。

 

健康診断前は、体重計にも乗っていなかった。あせる

 

健康管理の第一歩は、体重測定から!?爆  笑

 

体組成計は、体重、体脂肪率、筋肉量、基礎代謝量、内臓脂肪、

推定骨量、BMI等測れる。

(今回買ったのは、1万円未満だ)

 

今まで使ってきた、いや、最近、全然使っていなかった

体重計は・・・・・・捨てようかな。捨てちゃえ。古いし。

前回、ダイエットしたとき(約10年以上前)既にあった。

 

体組成計の数値を頭から信じ込むのは、どうかとは思う。

日によって違うと思うし、

体内の水分量とかで変わることがあるかも。

(知らんけど。爆  笑

あくまで、”推定”ということで。

目安としては、いいかな。

 

そして、筋肉量を増やす筋トレをするための

モチベーションに繋がるのならば、それは

それでいいかな。

 

つまりはね、体重増えたっていうけど、

たとえば、それが筋肉だとしたら、

モンダイないんじゃないの?ってことなの。

 

筋肉は、脂肪より重いらしい。

だから、体重、BMIは、気にするなってことみたいなのよ。

それより、筋肉量を気にしてくれ爆  笑って感じかな。

 

更年期を過ぎた女性達には、食事量を極端に減らして

むやみに痩せるのは、お勧めしない。

それより、筋肉量を増やそう。