INGLOURIOUS BASTERDS | orange便り―オーストラリアから

INGLOURIOUS BASTERDS

      昨晩、旦那さまと、英国で行われている、

        オーストラリアVSイングランド

     クリケットのテストマッチをテレビで観ていたら、

     観客席に、ハリーポッターのダニエル君と、


       orange便り―オーストラリアから

   ハリーのライバル役のブロンドの彼ダウンマルフォイ


       orange便り―オーストラリアから

     が仲良く一緒にクリケットを観戦していました。。。


     な~んだ、普段はなかいいんじゃんねえ( ´艸`)







        さてさて、昨日映画をみてきました



       orange便り―オーストラリアから

           ラブラブブラッド・ピットラブラブ主演、

        クエンティン・タランティーノ監督・脚本の

      INGLOURIOUS BASTERDS です


      音楽、構成、まさにタランティーノの映画でした

    

      舞台は第二次大戦中、ドイツ占領下のフランス

        ブラピは、ドイツ軍を殺戮するために

        米軍からフランスに派遣された兵士

    


        劇中には、ドイツ語、フランス語、英語、

        そしてイタリア語までとびかっています


思わず目をつむってしまうバイオレンスなシーンも多々ありましたが、

 それでもナチスを扱った映画にしてはそこまでシリアスでもなく

        コミカルな要素もたくさん含まれていて、

    ”ぷぷ( ´艸`)”って笑えるところもたくさんありました



 ユダヤ人を虐殺するドイツ軍の大佐役の俳優さんに脱帽です

    この映画で、カンヌ映画祭の男優賞を獲得したとか、、

       それも納得でしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



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