The Reader | orange便り―オーストラリアから

The Reader

          3連休のこの週末

     いつものごとくDVDを借りて観ました


      orange便り―オーストラリアから

        「The Reader (愛を読むひと)」


ケイト・ウィンスレットはこの映画でオスカー受賞しましたよね

     前半の彼女はほとんど一糸まとわぬ姿です。。


    腰のくびれがすごかった!!うらやましい。。( ´艸`)


ストーリーは、ドイツが舞台となっていて

15歳の少年がふとしたことで出会った、自分と倍以上歳の離れた彼女ハンナ(ケイト)と情事を重ねていくんですが、少年はハンナに夢中。

ハンナは少年が自分に本を読み聞かせてくれるのが大好き。

けどある日彼女は忽然と姿を消します。

法学生になった主人公はひょんな形でハンナに再会します

それはたまたま傍聴していたナチスの戦犯を裁く法廷で

ハンナが被告席に座っていたのです。

裁判では、自分に不利になるにもかかわらずある秘密を守るために

ハンナはうそをついてしまい、収監されてしまいます

彼女の秘密に唯一気づいた主人公の青年が葛藤する姿を描いているのですが

彼女の秘密とは・・・



       最初はあんまりハンナに共感できなかったです

       こんなに歳の離れた子をどうしようっていうんだい

               なんで??なんで??

     どうしてそこまで頑なに秘密を守ろうとするの~~~!

             なんで~~~~??って。。


              疑問がいっぱいありました



        さてさて長々とストーリを書いてしまいましたが、、、



   結論:ケイトの腰のくびれはすごいです!!(って結局そこかよ。。


 

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