私がお店を始めた頃、よく来てくださるお客様がいらして
ありがたい反面、そのお客様の後はとても疲れるというか、しばらく横にならないと動けないこともありました。
偶然知った、直伝霊気の講座。エネルギーワーク自体知らなかった私はそのお客様の件もあり、エネルギーを流すだけでお客様もよくなるなんて!と半信半疑で受講しました。自分がセラピストとしてどう進んでいこうか少しぐらついていた私はその後も色んなエネルギーワークやスピルチュアル的なものまで受け
感じたこと。。
「触ってほしい」
とただおもいました。
私はやっぱり触れられたいし、触れることにこだわりたい
だからわたしのセラピストとしてのテーマは
『この世に産まれてから、最後の時まで タッチ、触れることを取り入れて
こころもからだもたましいも 豊かな人生を送ってもらいたい』
だからその時々に適したケア方法を提供、施術できるようになる
産まれた時は大好きなお母さんから ベビーマッサージで安心感と愛をもらい
思春期、社会人、更年期 社会の中でストレスや体や心、ホルモンのバランスを崩し、自分ではどうにもならないときはセラピストやアロマの手をかりて心と体のバランスを取りもどす。
そして最後のときも、だた寄り添う、技術やテクニックはいらない優しく触れるだけでいい
そう思っています。
そしたらHPSの同期の友人が紹介していた詩が同じような
いやもちろんそれ以上グッとくる内容なので紹介します。
私が心打たれる大好きな詩の一つです。
長いので次に、、、