Messerschwitt | ペンタロウのブログ

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思いつくまま気の向くままに

今日は


会社を休んで


長男の入学式に


出席。


今日から小学一年生。桜


私が通った学び舎に


長男が


これから6年間通うことは


なかなか感慨深いものがあります。キラキラ


  

今日は


ミニカーコレクションからの

  

一枚です。

  

こちら

  


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(機材:PENTAX K-X、レンズ:smc DA 35mm F2.4 AL)

  

メッサーシュミットKR200。

    

ドイツの飛行機メーカー(主に戦闘機)メッサーシュミット社が

  

第二次大戦後に開発した3輪自動車。

  

戦闘機のコックピットをイメージしたデザインがとてもカッコいんです。

  

その昔、テリー・ギリアム監督の映画Brazil(邦題:未来世紀ブラジル)の1シーンで

  

主人公がこの車を運転しているカットが印象的で

  

既に30年近くたった今でも色褪せることがありません。

  

wikipediaによると

  

この映画はカルト映画と評されているようですが、

  

SF好きの私にとっては現実をシュール(皮肉る?)に捉えたストーリーと

  

強烈な視覚イメージのある傑作だと思います。

  

話が脱線してしまいました。

  

車の話に戻ります。

  

このメッサーシュミット。

  

お台場のヒストリーガレージに展示されています。

  

いつかは運転したい1台です。

  

それでは

  

おやすみなさい星