皆さん、こんばんは。
スイーツデコアーティストのうさぎのほっぺです。
今日は、同じブロガーさんでバラに悩まされている方必見の粘土で作るバラについて書いていきます。
ちなみに以前、私もバラが苦手だったのですが…(; ̄ー ̄A
カルチャースクールでクレイフラワー講座がやってたので、そこでちょこっと教わったやり方に自己流のやり方を加えた方法で、今回公開していこうと思います。
まず作りたいサイズに合わせたバラの中心部を作るんですが、中心部なんで幾らその大きさにしたいからと言って、中心部も全てでかけりゃいいってもんじゃないと言う訳ではありませんので、なるべく控えめにしましょう
今回はちっこいバラを作って行きますが、大体1㎝サイズで完成した物で説明して行きます。
初めに
丸めた粘土で下のような涙型を成型します。

↑拡大サイズです。
次にコレ↑の丸い部分を人差し指で扇型に掌に乗せたまま、ワイパーみたくグニュと広げます。

こんな感じ。
掌から離れて人差し指にくっついちゃった場合は、裏技
くっついちゃったまんま、左手もしくは右手(くっついてない手)の指を使って広げます。
上のような型にならずにちょこっと先が尖ったりしたら、迷わず折って調整してください。
この広がった物は花びらにもなるので、この工程を忘れずに
で、広げたら右端の部分のちょい斜め下からクルンっと丸めて行きます。

↑こんな感じになるように作ります。
次に二枚めをつけます。
二枚めは下のようにちょっとだけくっ付けて重ねます。


↑こんな感じに。
中心部はこれでOK
あとはなるべく離しながらちょっとずつずらしていきます。

二枚めの手前に3枚めをつけます。
4枚めと5枚めは、上の写真の上下につけます。
あとは付いてない所に増やしていって、バランスを見ながらつければOKです。

これで完成です。
最後に下の部分を両手の親指と人差し指で花びらを潰さないように外します。
ちなみに花びらの下を外す時に押していると花びらが広がるので、最初閉じてる花びらを開く事ができます。
微調整も最後に出来たりするので便利です。
つたない説明ですが、お分かり戴けたでしょうか
スイーツデコアーティストのうさぎのほっぺです。
今日は、同じブロガーさんでバラに悩まされている方必見の粘土で作るバラについて書いていきます。
ちなみに以前、私もバラが苦手だったのですが…(; ̄ー ̄A
カルチャースクールでクレイフラワー講座がやってたので、そこでちょこっと教わったやり方に自己流のやり方を加えた方法で、今回公開していこうと思います。
まず作りたいサイズに合わせたバラの中心部を作るんですが、中心部なんで幾らその大きさにしたいからと言って、中心部も全てでかけりゃいいってもんじゃないと言う訳ではありませんので、なるべく控えめにしましょう

今回はちっこいバラを作って行きますが、大体1㎝サイズで完成した物で説明して行きます。
初めに
丸めた粘土で下のような涙型を成型します。

↑拡大サイズです。
次にコレ↑の丸い部分を人差し指で扇型に掌に乗せたまま、ワイパーみたくグニュと広げます。

こんな感じ。
掌から離れて人差し指にくっついちゃった場合は、裏技

くっついちゃったまんま、左手もしくは右手(くっついてない手)の指を使って広げます。
上のような型にならずにちょこっと先が尖ったりしたら、迷わず折って調整してください。
この広がった物は花びらにもなるので、この工程を忘れずに

で、広げたら右端の部分のちょい斜め下からクルンっと丸めて行きます。

↑こんな感じになるように作ります。
次に二枚めをつけます。
二枚めは下のようにちょっとだけくっ付けて重ねます。


↑こんな感じに。
中心部はこれでOK

あとはなるべく離しながらちょっとずつずらしていきます。

二枚めの手前に3枚めをつけます。
4枚めと5枚めは、上の写真の上下につけます。
あとは付いてない所に増やしていって、バランスを見ながらつければOKです。

これで完成です。
最後に下の部分を両手の親指と人差し指で花びらを潰さないように外します。
ちなみに花びらの下を外す時に押していると花びらが広がるので、最初閉じてる花びらを開く事ができます。
微調整も最後に出来たりするので便利です。
つたない説明ですが、お分かり戴けたでしょうか
