いわゆる”夢”というのは育てるものだと思うのです。 | フローメーカーイマイツカサの独り言

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落ちこぼれから教師に
そして教師からトラック野郎へ転身して経営者となった"イマイツカサの独り言ブログ"

認知行動療法、スポーツ心理学、大脳生理学を学びパフォーマンスをあげてきたイマイツカサの日々の「気づき」「ぼやき」「イイ話」などを投稿しています。

どうも

僕です。


先日、カンボジア、プノンペン大学で講演をしてきたんですが


この私が海外講演をするようになるなんて・・・




数年前のわたしなら全く想像もできなかった世界です。


たまたま、3年前にカンボジアで起業した経営者仲間が


カンボジアの視察旅行があるけどイマイさん行きませんか?

という一言に、0.2秒で「行く行く!」


とまぁ、ここから始まったわけです。



その時すでに、国内でセミナーや講演をやっていた私なんですが


「海外でもできたらいいよなぁ~」というつぶやきから


現実になったんです。

(かなり端折ってますがw)


「こんなことが、できたらいいよなぁ~」っていうのがあって


多くの人はこれを”夢”と言うのですが

わたしはこの”夢”という表現があまり好きではなくて

それはどうでもいいことなんですが



できたらいいよなぁ~

っていうのを仲間に語って

さらに出会った人に語って



とにかく行動していると


この「できたらいいよなぁ~」は現実に近づいくんですね


そして、それはいつしか現実となって


さらに「次は、こんなことができたらいいよなぁ~」がうまれて



・・・・



・・・・



・・・・



(うざっ)



熱くなってしまいましたが



いわゆる、夢というのは成長させるものだと

わたしは思うのですが

あなたはどう思いますか?



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