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どうも
僕です。

人は理性では動かないが、感情で動く
では、どういう時に感情がゆり動くのでしょうか?
まずは、自分が感動できなければなりません。
感動とは感性が動くことです。
感性とは感じるこころです。
人間は、人との間で社内的な関係を築かないと
生きていけません。
一人では種の存続ができないため、
人と人とを結ぶ、思いやりのような感情が
生まれたのではないでしょうか。
その人間同士の感情が原点になり、
感性や感動が生まれていきます。
ここで人間同士の間で感情が生まれますが、
人間を支えている大自然の存在に感化し、影響され、
大自然と共に生きていくことで、
人間は進化することができました。
その大自然の影響を感じるこころが感性だと思うのです。
その感性を動かすことができたとき、
初めて人は感動するのではないでしょうか。
感動できるこころは、
生き延びてきた我々の身体、DNAに確実に組み込まれており、
大切なことは、その我々に組み込まれている魂や
DNAの情報にどれだけ忠実になれるか。
自分のこころに素直になり、
自然に生きることができたとき人は幸せになれると思います。
人として大自然に向き合い、
自分の感性を動かし、
人の感情を揺り動かすことができたとき、
人は感動し、その人の感動により自分も共鳴し、
さらに大きな感動を呼び、
充実感、幸福感が得られるのだと思います。
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