笑う門には福来る | フローメーカーイマイツカサの独り言

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落ちこぼれから教師に
そして教師からトラック野郎へ転身して経営者となった"イマイツカサの独り言ブログ"

認知行動療法、スポーツ心理学、大脳生理学を学びパフォーマンスをあげてきたイマイツカサの日々の「気づき」「ぼやき」「イイ話」などを投稿しています。

いつも読んでいただきありがとうございます。

フローイブニング!

フローメーカー イマイツカサです!!

今日は、会津下郷町にある「塔のへつり」という場所へ紅葉を観に、ムサシを連れて行ってきました。

ムサシ、初の紅葉、初の自然体験です。

$あなたのパフォーマンスを10倍上げる今日のヒント-IMG_1607.JPG

自然に触れるのは、心を整えるうえでとてもいいですね。

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【笑う その1】

ある学者がこんなことを言っていました。

「平均的な大人が1日に15回笑うのに対して、子どもが笑う回数は、1日に300回である」

大人と子供とでは、笑う回数が、実に12倍もの差があるんです!

ネットで調べてみると、こんな説もでてきました。

「(子どもの笑い)400 対 (大人の笑い)15」 

他にも、

「5歳児くらいの子供は、一日に3000回笑い、
40代くらいまでになると、14回になる」

この違いはどこからくるのでしょうか?

これを少し論理的に説明します。

その理由は、子供には「笑い」というものに、概念がないからだそうです。

それに対し、大人はこれまで経験してきた、様々なことから「概念」をなくすことが難しいから。

簡単に言えば、子どもは

楽しいことがあれば

面白いことがあれば

気分がよければ

なんとなく

意味も無く

「笑う」のです。

だけど、たとえば、大人だったら、たとえ、日曜夕方の「笑点」が面白かったとしても

「明日からまた仕事か・・・」
「明日からまた学校か・・・」
「休みの日は時間が過ぎるのが速いな・・・
「先週の方が面白かったな・・・」

などと、考えてしまいます。

この「笑い」実は、ものすごい効能があるのです。

具体的に言うと

①免疫力UP

②鎮痛効果

③楽しい

④老化防止

⑤腹式呼吸になって、副交感神経の働きを助けて自律神経を整える。

⑥横隔膜を鍛えることが出来るので、肺の強化になる

など、ちょっと調べただけで、どんどん出てきます。

みなさん、笑っていますか?

ということで、揺らがず囚われずに、フローを自らつくっていきましょう!!

今日もお付き合いいただきありがとうございます。

あなたにフローな時間がたくさんつくれますように。

フローメーカー イマイツカサ
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