どぼんの話
「AKBの話題からはしばらく離れる」とか言った記憶もあるが、まあ褒める分には良いやろってことで←
昨日から始まったゲームアプリ「AKB48のどっぼーん」。要はUNOでルールそのものはシンプル。売りになっているのは「運が良ければメンバーと対戦出来るかも?」ってところ。実際、昨日は初日ということもあって多くのメンバーがプレイし、僕自身も何人かと対戦した。
はじめに出会ったのがぶんちゃん(安田叶)。うれしくて舞い上がってしまい、ゲーム内容はよく覚えてない。2人目はまほぴょん(大盛真歩)。2人でスキップ出しあって喜んでたら、なんかまほぴょんがドボンされた←
3人目はぐんまりあ(清水麻璃亜)。めっちゃスタンプ使ってくる。出すカードがなかったら泣き顔のスタンプ連打したり。「ああ、めっちゃぐんまりっぽいわー」って。スタンプ打ってる姿が目に浮かぶようだった。
夜にはずきちゃん(山内瑞葵)のSRを見ながら再開。ずきちゃんには出会えなかったけれど、この時間帯はみんなやっていたらしく、多くのメンバーに遭遇。
まず出会ったのはりっせん(立仙愛理)。メンバー相手にドロー3を振り込んでしまった。「りっせんなら良いかな…」とか思ったわけでは決してない←
次はおめぐ(谷口めぐ)。クイーン出したらなんかドボンされた…おめぐに。「いや、接待プレイだから!」と言いつつ、SRを覗きに行ったらイキってたからそっ閉じした。おめぐめ!←
最後は福留(福留光帆)。2周目? だったかな。僕の左隣がドロー3、次の人もドロー3…そして、福留の番。「おい…まさかフクトメ…やめろフクトメ…福留…ふくとめえええええ!!!」
と、あっという間にバーストでゲーム終了。フクトメめ!←
まあ、何だかんだで楽しかった。こういうの48に合ってるんだろうな。いつも思うけれど、48最大の武器はその人数の多さだ。それだけはどこのアイドルにも負けない。多くのファンがこれだけ色んなメンバーと対戦できるというのは、他所のどこにも真似できない。
まあ、この先どれくらいのメンバーが続けるか分からんけどさ。でも、昨日はお祭りみたいで久しぶりに楽しかった。