『思い出のマーニー』の背景についての僕なりの結論のようなもの | 想像上のLand's berry

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言葉はデコヒーレンス(記事は公開後の一日程度 逐次改訂しますm(__)m)


「『思い出のマーニー』の背景について、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」

 まあ…まるパクリのタイトルは置いておきまして(笑)

 『思い出のマーニー』の話です。

 あの映画、ストーリーとか脚本に注文がつくことはあっても、背景に対しては、多くの人が「綺麗だった」というような感想を述べている気がするんです。

 典型的なのを挙げると、とある映画評論家さんのこんなのとか↓

「作画の品質、いいスタッフを揃えたので背景の美しさ、内装などはジブリ史上最高レベルであり文句なし」

 それはそれで別に良いんですけれど。でも、ボクにはどうもそうは思えなくて…特にある場面がすごく引っ掛かっていたんです。それって何だろうと考えていて。

 それで、ボクなりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの(笑)…がこちらです↓(画像を上げられないので、pdfファイルにしました)
http://yahoo.jp/box/zhAdmr(pdfファイル)

 まあ、いつも通りボクが思いつくままにテキトーに勢いで語っているだけですが…(^_^;) (ネタバレはしませんので)お気が向いたらどうぞ<(__)>